郡山建筑基准法施行细则样式.doc

第1号様式(第2条、第4条関係)                工場?事業調書(工事調書) 確認番号確認年月日   地域?地区   建築主住所及び氏名 電話       建築場所   業種 金属 機械 化学 ガス?電気 窯業?土石 紡績 機械?木工 食品 印刷製本 その他 生産及び加工品目   設備の概要 機械の種類 機械台数 原動機の出力(KW)   新(増)設 既設 計 新(増)設 既設 計               作業の概要 既設部分   申請部分     基準時年月日 現在 工事に伴う除却部分 申請部分 合計 敷地面積           建築面積           床面積の合計           作業場の床面積の合計           不適格事項 適合しない原動機の出力数の合計           適合しない機械の台数の合計           適合しない容器等の容量の合計           備考   (注) 1 確認申請書の正本及び副本に1部ずつ添付してください。     2 業種の欄は、該当するものを○で囲んでください。     3 「基準時」とは、建築基準法施行の日又は地域、地区の指定、変更により初めて      不適格となった日をいう。     4 不適格事項欄には、不適格建築物がある場合は必ず記入し、基準時における建築      物の配置図及び各階平面図を添付してください。 第1号様式の2(第2条、第4条関係)                危険物の数量表(危険物調書) 確認番号確認年月日   地域?地区   建築主住所及び氏名 電話       設備場所   建築物の主要用途   危険物の主要用途   施設の種別及び構造   数量 品名 常時貯蔵する場合 製造所又は他の事業を営む工場において処理する場合 現在 申請部分 現在 申請部分                                                   基準時の状況 (基準時 年月日) 品名 数量 品名 数量                                         備考   (注) 1 確認申請書の正本及び副本に1部ずつ添付してください。     2 「基準時」とは、建築基準法施行の日又は地域、地区の指定、変更により初めて      不適格となった日をいう。     3 基準時の状況欄には、不適格危険物がある場合は必ず記入してください。 第1号様式の3(第2条関係)                    既存不適格調書                   建築物新設年月日     年  月  日 適合しない条項 基準時年月日     年  月  日 (A) (B) (C) (D) (E) (F) 基準時 の数値 本申請 までの 増減 本申請 による 増減 (B)+(C) (A)+(B) +(C) (E)/(A) 1 敷地面積   ㎡   ㎡   ㎡   ㎡   ㎡ 2 建築面積   ㎡   ㎡   ㎡   ㎡   ㎡ 3 延べ面積   ㎡   ㎡   ㎡   ㎡   ㎡ 4 床面積?原動機の出力?機械の台数?容器等の容量?高さ 用途地域内の不適格建築物?法第 条第 号 A 工場 作業場   ㎡   ㎡   ㎡   ㎡   ㎡ 非作業場   ㎡   ㎡   ㎡   ㎡   ㎡ 合計   ㎡   ㎡   ㎡   ㎡   ㎡ 不適格原動機の出力   kw   kw   kw   kw   kw 不適格機械の台数   台   台   台   台   台 不適格容器等の容量   ?   ?   ?   ?   ? B 危険物の貯蔵又は処理 の用途に供する建築物   ㎡   ㎡   ㎡   ㎡   ㎡ C その他の用途(  ) に供するもの   ㎡   ㎡   ㎡   ㎡   ㎡ 法第 条不適格建築物   ㎡   ㎡   ㎡   ㎡   ㎡ 法第 条不適格建築物   ㎡   ㎡   ㎡   ㎡   ㎡ 法第 条不適格建築物   ㎡   ㎡   ㎡   ㎡   ㎡ 法第 条不適格建築物   ㎡   ㎡   ㎡   ㎡   ㎡ 5 工事種別 増築?改築?大規模の修繕?大規模の模様替 6 本申請に係る部分の用途 7 参考事項 (注) (B)欄又は(C)欄に減少部分があるときは、その数字を朱書してください。 第2号様式(第2条関係) 建築設備概要書 申請者住所氏名             電話  敷地の地名地番   申請建築物 構造?規模?用途 構造       造 一部       造 規模 地上 階   地下 階  延べ面積  m2 最高の高さ  m 用途 設計者住所氏名             

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