第3学年社会科学习指导案.PDFVIP

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  • 2019-12-29 发布于天津
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第3学年社会科学習指導案 1 単元名 わたしたちのまち みんなのまち 2 単元について (1)子どもの実態 初めて「社会科」に出会う子どもたちである。これから始まる学習に向けて、「社会科 は楽しい・おもしろい」と子どもたちが感じられるような授業を考えていきたい。 社会科1年生の子どもたちにとって、学習の元となるのは、生活科での町探検と生活 経験のみである。そこで、次のようなアンケートを行い、谷津のまちや習志野市につい ての知識と意識の実態調査を行った。 ① 谷津のまちや習志野市に対する意識 谷津のまちは好きですか。 はいと答えた理由 谷津のまちは好きですか。 ・友だちがいるから。 いいえ 谷津のまちは好きですか。 ・いろいろなお店があるから 3% ・公園など遊ぶ場所があるから。 ・谷津小学校があるから。 ・自然が多いから。 はい ・人が優しいから。 97% ・駅が二つある。 習志野市は好きですか。 習志野市は好きですか。 はいと答えた理由 いいえ ・いろいろなお店があるから。 いいえ 9% ・友だちがいるから。 3% ・楽しい場所がたくさんあるから。 ・大きな公園があるから。 ・プラネタリウムがある。 はい ・新しいものと古いものがある。 91% はい ・わからない・無答(1名) 97% (考察) 子ども達は「谷津のまち」を 「すき」とほとんどが答えている。その理由は自分 の家の周り、学校での友だちとのかかわりなど自分を中心にした部分的な面から判 断をしており、「谷津のまち」全体をとらえているわけではない。生活科では学校 や自分の家を中心にして地域を見てきた。ゆえに、「谷津のまち=自分の家や学校 の周り」と答えるのは自然である。そこで本単元では、谷津のまちは自分の家の周 りだけではないこと、地理的環境を生かして土地利用をしてことを見学を通して気 付かせ、「谷津のまち」の特色を捉えさせたいと考える。 また、習志野市に対する調査の中でも、谷津のまちへの返答と同様、「はい」と は答えていても「習志野市=谷津のまち」という意識や「自分が行ったことがある ところが習志野市にあるから」という理由から答えている場合もあった。買い物や 習い事など、日常生活の中でかかわっていても、市という捉え方の曖昧さを感じた。 1 ② 谷津のまちや習志野市に対する社会認識(3年生133名実施) 谷津小学区にあるもので行ったことがある所は

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