副助词「だけ」的用法.pdfVIP

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  • 2020-10-23 发布于江苏
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副助词「だけ」表示限定  [意义] 「だけ」接在用言、体言、助动词连体形和助词的后面, 表示对事物范围、程度或数量、分量的限定。   [用法]   [用例] (1) 限定主语,常取代「が」。  ●みんな出かけて、私だけ家にいます。/大家都出去了,只有我 一个人留在家里。  ●王さんだけは家へ帰りません。/只有小王一个人不回家。 (2 )限定谓语。  ●私は何も買いません、見るだけです。/我什么也不买,只是看 看。  ●料理を作ることはできません、食べるだけです。/我不会做菜, 只会吃。 (3 )限定宾语,常取代「を」。  ●今朝、パンだけ食べました。/今天早上只吃了面包。  ●必要なものだけ取って、あとは返してください。/拣你需要的拿, 回头还   给我就是了。 (4 )限定状语。  ● ビールはいっぱいだけ飲みました。/只喝了一杯啤酒。  ●漢字を使わないで、ひらがなだけで書いてください。/请不要用 汉字,只用平假名来写。  ●そのことは彼にだけ話しました。/那件事我只跟他说了。  ●相撲は日本にだけ人気があります。/相扑只是在日本受欢迎。 だけ 《副助詞》 (1)〔限定を示す〕只,只有,仅仅,就.   頼れるのはあなただけだ/可以依靠的只有你. (接判断助动词)   あとは実行するだけ

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