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加藤周一《日本文学史序说(下)》配套题库(含考研真题).pdf

加藤周一《日本文学史序说(下)》配套题库(含考研真题).pdf

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本书是加藤周一《日本文学史序说(下)》的配套题库,严格按照加藤周一《日本文学史序说(下)》的章目编排,共分为6章,精选与各章内容配套的习题进行详解,所选试题基本涵盖了每章的考点和难点。此外还精选了名校的考研真题,并提供详解。

第七章 元禄文化一、次の文学の固有名詞に振り仮名を付けなさい。 1松尾芭蕉(国际关系学院2011研) 【答案】まつおばしょう查看答案 2①浄瑠璃 ②色物(国际关系学院2012研) 【答案】①じょうるり ②こうしょくもの 3井原西鶴(国际关系学院2013研) 【答案】いはらさいかく查看答案 4①「世間胸算用」 ②近松門左衛門(国际关系学院2014研) 【答案】①せけんむねさんよう ②ちかまつもんざえもん 5①浮世草子 ②俳諧 【答案】①うきよぞうし ②はいかい 二、穴埋め。 1俳諧は室町時代末から連歌の一部として詠まれたが、余與的要素が強く独立した文芸とはみなされなかった。それが山崎宗鑑や荒木田守武らの業績によってしだいに独立した文芸として力をたくわえ、江戸時代に入ると新與階級の人々に受け入れられるようになった。この普及に力を注いだのが松永貞徳である。この一派は貞門派と呼ばれ格式を重んじた。しかしその風はやがて自由を失い次第に飽きられるようになった。 それに対して西山宗因は自由奔放な風を主張し広く町人に受け入れられた。この一派を談林派という。しかし談林派の奔放さは新與町人の生活感情を生き生きと表現したが、その奔放さが逆に自らの道を閉ざす結果になった。 元禄期に入ると(1)が登場する。(1) は伊賀上野の下級武士の出で、始め主君藤堂良忠が北村季吟の門人だったことから彼も貞門派の俳諧を学ぶが、主君の死後25歳に江戸に下り談林派の俳諧の影響を受け、やがて「まことのほかに俳諧なしとし」とし自然との一体化の境地を求め、(2)を確立する。(北京科技大学2012研) 【答案】(1)松尾芭蕉(2)蕉風查看答案 【解析】江户时期松尾芭蕉对俳谐进行了革新,确立了“蕉风”。 2松尾芭蕉、井原西鶴と並び称される元禄期の三巨人のもう一人は(A)である。彼は前時代から避遠の地方にまで行われていた古浄瑠璃の幼稚さを脱却し、竹本義太夫と提携して操り人形劇の詞章を作り、浄瑠璃を江戸文学の重要なる一部門たらしめた。彼の作品は百数十編に及び、『国姓爺合戦』、『曽我会稽山』のごとき(B)物、『心中天の網島』、『冥途の飛脚』のごとき(C)物がすぐれている。彼の芸術論(D)論は有名である。以後竹田出雲、並木宗輔らが出て、隆盛を極め、宝暦末頃(E)に圧倒される。そのころ最後の奮闘をしたのは近松半二である。(北京科技大学2012研) (注)人物名は、近松半二、近松門左衛門、竹田出雲、竹本義太夫の中からそれぞれ選んで答えよ。 【答案】A.近松門左衛門 B.時代 C.世話 D.虚実皮膜 E.歌舞伎查看答案 【解析】近松门左卫门和松尾芭蕉、井原西鹤三人并称为元禄文学三巨人。近松门左卫门创作的净琉璃分为取材于之前的时代、多强调武士精神的“时代物”和以当代世态为背景、描写义理和人情纠葛的“世话物”。“时代物”的代表作品有《国姓爷合战》《曾我会稽山》等,“世话物”的代表作品有《殉情天网岛》《冥途飞脚》等。此外,他还提出艺术论“虚实皮膜论”。 3俳句とは、(  )の三句からなる、日本独自の定型詩の事を指し、「(  )」と呼ばれる季節を表す言葉を含まなければならないというルールがある。「(  )」という言葉が略されて、「俳句」と呼ばれるようになった。(  )に確立し、「奥の細道」の作者で有名な(  )など活躍し、広く庶民にもその文化が流行した。(北京邮电大学2010研) 【答案】五七五、季語、俳諧の発句、江戸時代、松尾芭蕉查看答案 【解析】俳句是由音节分别为五、七、五的三个固定句子组成,并包含季语的日本独有的短诗歌文学形式。俳句是“俳谐发句”的略称,江户时代确立起来,并且由于《奥州小路》的作者松尾芭蕉等人的活跃,俳句文化也在庶民阶层中普及开来。 4「松のことは松に習へ、竹のことは竹に習へ」と言ったのは昔の俳聖である(  )である。(电子科技大学2012研) 【答案】松尾芭蕉查看答案 【解析】松尾芭蕉被称为“俳圣”。 5元禄時代の町人芸術として、まず第一に(  )を挙げねばならない。それは、連歌の一種から出たもので、もと滑稽を特色とするものであったが、(  )が1681年に新しい正風をはじめ、その芸術的境地は一段と深められるに至った。自然の閑寂な趣をとらえる点において特色をよく発揮しており、その高雅な脱俗の精神は、むしろ宗教的境地を思わせるものがある。 【答案】俳諧、松尾芭蕉查看答案 【解析】俳谐是元禄时代具有代表性的町人艺术形式,来源于连歌,起初以滑稽为特色。“俳圣”松尾芭蕉树立“蕉风”,提高了俳谐的艺术性,重点把握自然的闲寂趣味,高雅脱俗。 6歌舞伎の脚本作家と浄瑠璃の代表作家で、『曾根崎心中』などの作品

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