本田机器人专利JPA_2007196378.pdfVIP

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  • 2026-03-12 发布于广西
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【要約】

【課題】足首関節の床面からの位置が低くして床面の

不測の凹凸や傾斜に速やかに対応できるようにする。

【解決手段】足部25と一体のローリング部材46を

、ピッチング軸部36およびローリング軸部44の一方

の外周に回転自在に支持し、両軸部36,44の他方の

内部に配置された駆動ベベルギヤ58を、一方の内部に

配置されてローリング部材46に連結された従動ベベル

ギヤ57に噛合させ、ピッチング用モータ34で両軸部

36,44の他方を回転させるとともに、ローリング用

モータ35で駆動ベベルギヤ58を回転させるので、足

部25のピッチングおよびローリングを独立して行うこ

とができる。しかもローリング軸部44およびピッチン

グ軸部44の位置を低くすることができるので、足首関

節28のコンプライアンス制御をより小さな制御量で実

現することができ、床面の不測の凹凸や傾斜に速やかに

対応して安定した歩行を可能にすることができる。

【選択図】図4

-1-

【特許請

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