本田机器人专利JPA_2006095672报告资料.pdfVIP

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  • 2026-08-13 发布于浙江
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【要約】

【課題】ロボット等、関節を有する運動体の機能に異常

がある場合、この異常の内容に鑑みて運動体の機能を適

切に制御し得る方法を提供する。

【解決手段】本発明の制御方法によれば、異常検知部1

11がロボット(運動体)200に生じる異常があった

場合、その第1及び第2機能に支障をもたらす可能性が

高い程度によって「第1異常」「第2異常」又は「第3

異常」があることを検知する。また、モード設定部11

2が、第1異常があることの検知に応じてロボット20

0の少なくとも起動期間終了後に第1及び第2機能を停

止させる「第1モード」を設定し、第2異常があること

の検知に応じて少なくとも起動期間終了後に第1機能を

停止させる一方、起動期間内に第2機能により制御ユニ

ット100等を調整する「第2モード」を設定し、第3

異常があることの検知に応じて第1及び第2機能により

ロボット200を運動させる「第3モード」を設定する

【選択図】図1

-1-

【特許請求の範囲】

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