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  • 2018-04-10 发布于天津
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1第2章不飽和土の諸性質

第2章 不飽和土の諸性質 第2章 不飽和土の諸性質 2.1 毛細管作用とサクション suction 絶対圧としての間隙水圧, uw 地表面 井戸 0 Sr % 100 0 大気圧p a~1.0 kgf/cm2 ① ② z ゲイジ圧としての 皮膜水帯+ 0 間隙水圧, u u - p w a pa 毛管水帯* - 間隙水圧は、 自由水面 hc 破線 ;静水状態(間隙水 大気圧以下 の動きがないとき) 地下水位 Sr 100 % の間隙水圧分布** ground water level ~h ?γ + 地下水位以下 c w u は静水圧分布 注)地下水位は、土粒子の間隙に水が存在するのか、しないのかの境界ではない。地下水位よりも 上にも、土粒子間の空隙に水は存在する。 地下水位よりも上に位置する間隙水は、周囲の土粒子構造にぶら下がっていて、それより下に位 置する土粒子構造にとっての荷重となっている(有効応力を増加させている)。 地下水位以下に位置する間隙水は、周囲の土粒子に浮力が作用させている。 井戸 自由水面 u p , u 0 毛細管の中の水は w a (毛細管ではない場合) 毛細管にぶら下がっている (地盤内では、 (毛管水帯) 地下水位と呼ぶ) 毛細管(土粒子構造) (浮力が働いている) ここで支える力が有効応力

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