危機管理委員会総則-国際ロータリー第2720地区熊本大分.docVIP

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  • 2017-06-05 发布于天津
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危機管理委員会総則-国際ロータリー第2720地区熊本大分.doc

危機管理委員会総則-国際ロータリー第2720地区熊本大分

「国際ロータリー第2720地区 危機管理総則」 地域社会のリーダー的メンバーによって構成されるロータリーには、常に高い道徳性と社会的責任が求められる。 危機管理が問われている現代社会において、国際ロータリー第2720地区は、ロータリーの活動に関連して起こりうる危機に対し、率先してその社会的責任を全うする必要があるとの認識に基づき、ここにガバナー統括の下、第三者委員を含む危機管理委員会を設置し、ロータリーの信頼を高めることとする。 第1条 (ロータリーにとっての危機管理の危機)  国際ロータリー第2720地区、地区内各ロータリークラブ、ロータリアンにとって、「好ましくない事態の全て」を危機管理の「危機」とする。  ただし、ロータリークラブ内あるいはロータリアン相互間の人的?内的諸問題は除く。 第2条 (危機管理委員会の任務)  危機管理委員会は、前条に規定された危機について、その防止?解決のため必要な提言や適切な指導?助言を行うと共に、第4条の手続きによって当委員会に報告のあった危機事案が対処事案であるかどうかを判断の上、適切な対処のための方策を講ずることを任務とする。 第3条 (危機管理委員会の構成)  危機管理委員会は、ガバナーが任命するロータリアン及びロータリアン以外の第三者により構成される組織とする。 第4条 (危機事案の報告)  第1条の危機に相当する事案が発生した場合に

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