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  • 2017-03-08 发布于海南
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船舶性能設計

船舶性能設計 ばら積み貨物船ぼりばあ丸折損事故について 2009/06/22 座机电话号码 和田良太 目次 ぼりばあ丸について 建造背景 事故概要 事故原因 剪断応力について 再発防止のために ぼりばあ丸 第20次計画造船によって最初に建造された全長200メートルを超える、54,000重量トン級のばら積貨物船。日本/米大西洋岸 パナマ経由 および日本/ペルー間に就航し、主として鉱石、石炭の運搬に従事した。 ぼりばあ丸 要目) 総トン数  33,768トン 全長 223.00メートル 幅 31.70メートル 深さ 17.30メートル 満載喫水  11.50メートル 機関の種類?馬力 ディーゼル機関1個?15,000馬力 建造年月  昭和40年9月 航海速力  14.8ノット 建造背景 戦後の高度成長の時代で鉄も石油もない日本で大量消費が始まった この需要に応えるために、もっと大きくもっと早い輸送船の建造が求められた 国策として「計画造船」が急ピッチで進み、大型タンカー、バルク?キャリア、鉱石運搬船が造られた 日本は世界の造船王国に! 事故概要 1969年1月5日、野島埼南東沖合、荒天 鉄鉱石を運搬中に、突然2番船倉付近から折損し船首部分が脱落して航行不能 機関を停止して遭難信号を発し、救命艇降下の準備中、船首を下にして沈没 乗員2名救助、31名行方不明 事故原因 ①水密隔

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