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- 2016-12-02 发布于天津
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研究指導(博士前期課程)
博士前期課程の研究指導(案)
工学研究科における博士前期課程の研究指導を下記の要領で行う。
1.大学院生は、博士前期課程(以降「前期課程」と言う。)の1年次4月末までに、当該専攻の学修?教育目標を満たす『学修計画書(博士前期課程)』を主指導教員及び副指導教員(3名以下)に提出する。なお、
1)「履修科目」には、30単位以上の履修科目を記載する。
2)「研究計画」には、(i)研究の背景?目的と意義、(ii)研究の新規性と将来性、(iii)研究手法の創意工夫および(iv)工学的倫理観を含む内容を記載する。
3)「設計計画」には、(i)設計の着眼点と意義、(ii)問題提起と解決方法、(iii)構想力、空間の構成と表現力および(iv)人?社会?環境への配慮を含む内容を記載する。
2.指導教員は、『学修計画書(博士前期課程)』および当該専攻の学修?教育目標に基づき指導を行うと共に、前期課程1年次終了時までに「学修活動発表会」を開催して、学修内容について第3者の意見を求める。
3.大学院生は、「学修活動発表会」における指摘を考慮して、前期課程2年次の4月末までに、既提出の『学修計画書(博士前期課程)』を必要に応じて修正し、指導教員に提出する。
4.指導教員は、『学修計画書(博士前期課程)』に基づいて、修士論文あるいは修士設計の完成に向けて研究指導を行う。そして、
1)主
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