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- 2016-12-13 发布于天津
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環境都市工学実験レポート土質実験
~ 圧密試験 ~
実験日 2009/5/29
(提出期限2009/6/26)
B3班 1
遠松 伸章
1.目的
圧密試験は、圧密定数、圧密降伏応力を求める目的で行われる。
この圧密定数、圧密降伏応力が分かれば、地盤の沈下量や、それに要する時間を推定することが出来、それにより、地盤上に建つ予定の建物やその周りの沈下による影響を考慮して、設計、施工を行うことができる。
2.実験内容
供試体に荷重をかけ、時間とともに、どの程度の沈下が見られるかを観測した。日が変わる毎に荷重を変化させ、全ての測定を終えるのに週間を要した。
写真1 圧密試験機
3.測定結果
残念ながら、最初の載荷[kgf/cm2]での測定は失敗した。0.1[kgf/cm2]を載荷[kgf/cm2] 載荷圧密試験の結果を理論圧密
表1 試料の各種計測数値と算出した含水比
圧密リング質量mR[g] 123.33 圧密リング高さH0[cm] 2.00 圧密リング内径D[cm] 6.00 (供試体+リング)質量mT[g] 215.01 供試体質量m0[g] 91.68 土粒子比重Gs 2.65番号(空)の質量mc[g]と湿潤試料の合計質量ma[g]と乾燥試料の合計質量mb[g] 乾燥試料の質量ms[g] 試料中の
水の質量mw[g] 含水比ω0[%] 平均含水比ω
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