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- 2016-12-13 发布于天津
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●外国語教育を問い直す●
?論点?①英語教育は必要か。
②国は英語教育を通してどういう人材を育成すべきか。
9月1日
長谷部紀明 長沼隆史 中野一太 荒川恵 矢島諒子
■テーマ設定理由
文部科学省では、今年3月28日新しい小学校学習指導要領及び中学校学習指導要領を公示した。また、6月13日、小?中学校学習指導要領の改訂に伴う平成21年度からの移行措置についての省令及び告示を公示した。その中でとかく話題になっているのは、小学校に外国語活動が総合の時間とは別に、高学年において一定の授業数(年間35単位時間)を確保することになったことである。なぜ、小学校に外国語教育が導入されたかというと、従来の総合の時間での外国語活動だけでは小学校によって授業時間にかなりのバラつきがある。それをどの小学校でも外国語を学ぶ時間を均等に確保するためというのが一つ目の理由だ。二つ目に、平成10年に出された中学校の学習指導要領外国語編、平成11年に出された高校の学習指導要領外国語編はいずれも、「実践的コミュニケーション能力を養う」ことを目的としている。しかし、中学校に入学した時点で「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能を一度に取り扱い、その上で「実践的コミュニケーション能力」を身につけなければならない。それには指導上の難しさがあるという指摘もある。そこで小学校にも外国語活動を導入し、小学校段階で外国語に触
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