徳島大学ゲノム機能研究センター.docVIP

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  • 2016-12-13 发布于天津
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徳島大学ゲノム機能研究センター 動物飼育管理SOP (Standard Operating Protocol) 平成18年9月28日徳島大学ゲノム機能研究センター動物飼育管理のSOP 総則 本標準操作手順書は徳島大学動物実験指針およびゲノム機能研究センター(以下:ゲノムセンター)動物実験施設利用手引き(以下:ゲノムセンター利用手引き)に則りゲノムセンター動物実験施設の飼育管理の手順を定めたものである。 マウスの飼育管理については、ゲノム機能研究センター長である動物飼育管理責任者(以下:飼育管理責任者)が総括的にあたり、飼育管理業務委託先の飼育責任者または飼育責任者に指示された者(以下:技術者)が作業を行う。 実験の都合上、本手順以外の飼育方法が必要とされる場合は、試験責任者、飼育責任者で協議し別に手順を定め、飼育管理責任者に報告し、許可を得る。 飼育管理業務範囲 ゲノムセンターにおける受託飼育管理会社、飼育管理業務の範囲はゲノムセンター利用手引きの通りとする。本SOPはゲノムセンター利用手引き内、以下の業務を詳しく記載する。 試験使用マウスの入荷と馴化飼育、健康管理。 飼育施設の管理、運用。 飼育室の環境条件の管理。 飼育器具、機材、飼料及び床敷きの管理。 飼育管理作業。 飼育管理作業記録の作成及び保管。 動物の発注および購入 ゲノムセンター内で飼育可能な動物はマウスと

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