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- 2017-01-12 发布于天津
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新自由主義とサッチャー改革.doc
新自由主義の思想的?理論的系譜
07年5月13日 浜林正夫
Ⅰ 古典的自由主義
1)アダム?スミス『国富論』(1776年)、重商主義の規制に反対、自由競争のもとで各人の利己心にまかせれば社会は調和的に発展する、「神の見えざる手」による予定調和論、しかし『道徳情操論』(1759年)などでは社会を支える正義や共感を解明
2)スミスの後継者リカードやマルサスは失業や貧困の問題に注目、しかし自由主義政策へ、自由貿易(とくに穀物輸入の自由化)、救貧法の事実上の打ち切り、サミュエル?スマイルズの『自助論』(1859年)
3)「豊富のなかの貧困」の時代、毎年数十人が餓死、政府による生活援助なく、共済組合やセツルメント活動や教会の慈善活動などが頼り
Ⅱ 福祉国家へ
1)1908年無拠出老齢年金法、1911年国民保険法(健康保険と失業保険)が成立、社会保障制度の始まり、以後改善続く
2)1942年ベヴァリッジ報告、43年のチャーチル演説で「ゆりかごから墓場まで」、46
年国民保険法、国民保険サーヴィス法、48年国民扶助法など、医療の無料化
3)45年労働党政権(24年29年に続いて3回目)、46年から51年にかけてイングランド銀行、石炭、電気通信、運輸、電力、ガス、鉄鋼を国有化
4)政権のうつりかわり、51年保守党、64年労働党、7
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