都市计画実习防灾班最终発表レジュメ 市计画DocumentSV 波 ...doc

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都市计画実习防灾班最终発表レジュメ 市计画DocumentSV 波 ..

都市計画実習 防災班 最終発表レジュメ 2009.06.19(Fri) その時つくばが動いた ~備蓄を確保せよ~ 澤田敏規(班長)小畑博史 島田達成 鈴木碧衣 竹﨑敦 林恵子 八木下沙織 糸井川栄一(担当教員)西羅憲作(TA) 問題背景 近年、首都直下型地震や茨城県南部地震の発生が懸念され、つくば市周辺でも震度6弱以上の地震が起こる可能性が指摘されている。しかし、つくば市は過去に大きな地震災害を経験したことがなく、特にそこに住まう筑波大生のほとんどは大学周辺では大きな地震が起こらないと考えている。それゆえ防災意識は低く対策も十分であるとは言えない。 筑波大を取り巻く防災環境について、公助?共助?自助という観点を軸にヒアリングやアンケートなどを通してそれぞれの実態調査を行った。調査を通じて市や大学の防災に対する取り組みや大学生の意識の現状を明らかにし、それらをもとに筑波大生の防災力向上に寄与できる提案を行いたい。 目的 中間発表までの調査では、筑波大学を取り巻く公助の実態についてヒアリングを中心に調べた。つくば市におけるライフライン設備は比較的信頼できるということがわかった一方で、つくば市や大学の備蓄はほとんど無いということもわかった。災害発生時に外部から救援がくるまでには3日間は必要だと言われているが、現状での筑波大生はその3日間をしのぐことができるのかという問題点が改めて浮

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