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  • 2017-05-28 发布于四川
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研修会開催の基本方針

研修会開催の基本方針 1.全国各地で独自に資格継続のための研修会を開催していただく。 2.全国各地の臨床整形外科医会などが主催団体となるが、その他の団体はセラピスト 研修委員会が審査し認定する 3.講師および講演内容をセラピスト研修委員会が審査し認定する。 4.各都道府県における研修会は独立採算で開催していただく。 研修会開催の手順 1.研修会開催申請書の記入と郵送 ①研修会申請書をダウンロードして下さい。 (PDF)運動器リハビリテーションセラピスト研修会申請書 (様式1) (様式2) ②申請書を開催日の3 ヵ月前までにセラピスト研修会事務局に郵送して下さい。 2.主催団体、講演内容、講師の認定基準 ①主催団体は、都道府県・市町村の臨床整形外科医会、あるいは同等以上の医 学関連の学術団体(医師が過半数)とします。 ②講演内容は、運動器リハビリテーションに関するものとします。 基本的には、「運動器リハビリテーションシラバス」の内容にそった研修会 としますが、運動器リハビリテーションに関係する内容であれば、医師向けのもの でも可とします。 運動器リハビリテーションシラバス」 「 発行:株式会社南江堂 http://www.nankodo.co.jp 【目次】 第I 章 運動器リハビリテーションとは 第II 章 運動器リハビリテーションのプロセス 第III 章 介護保険の仕組みと医療と介護との連携 第IV 章 運動器の仕組み 運動機能と生活の評価 第V 章 運動機能と生活の評価 第VI 章 認知症と運動器リハビリテーション 第VII 章 物理療法の実施法および適応と禁忌 第VIII 章 肢体不自由(運動器疾患と神経疾患)の運動療法 第IX 章 ロコモティブシンドロームと運動器不安定症 第X アスレティックリハビリテーション 第XI 章 上肢のリハビリテーション 第XII 章 下肢のリハビリテーション 第XIII 章 脊椎のリハビリテーション 第XIV 章 切断,装具,杖,車いす ③講師は、日整会運動器リハビリテーション認定医、あるいは大学助教(助手) 程度以上の学識を有する医師とします。 3.審査および結果の通知 セラピスト研修委員会で審査し、申請日から1ヵ月以内に結果を通知します。 4.申請料の振込 各研修会につき1万円を指定口座に振込んで下さい。 結果通知と一緒に振込用紙をお送りします。 5.受講証明書一式の送付 振込を確認後、セラピスト研修会から受講証明書および研修会報告書を主催者に 郵送します。 6.研修会開催と受講証明書の回収 ①研修会の開催方法(会場、受講料、募集方法など)は主催者に一任します。 ②主催者はセラピストの受講を確認し、受講証明書の下半分を受講者から回収し (上半分は受講者が保存) ③受講証明書には、必ず「セラピスト研修認定証」の認定番号が必要です。 (不正防止、名簿データ入力時の確認のため) 7.報告書類一式の提出 (2 点セット) 開催日から1ヵ月以内(過ぎたら無効)にセラピスト研修会事務局宛に以下の 2 点を郵送して下さい。 ①回収した受講証明書(主催者が郵送したもののみを有効とします。) ②研修会報告書 8.セラピスト管理名簿への入力 受講証明書の情報をセラピスト研修会事務局で名簿へ入力します。 セラピスト研修会事務局 〒105-8639 東京都港区虎ノ門1-10-5 日土地虎ノ門ビル (株)ADK アーツ メディカルプロジェクト セラピスト研修会事務局 FAX :03-3593-0280

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