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小规模樋管设计基准(案) - 岐阜県.PDF

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小规模樋管设计基准(案) - 岐阜県

小規模樋管設計基準(案) 平成24 年7 月 岐阜県 県土整備部 河川課 小規模樋管 設計基準(案) 定義 小規模樋管とは、管渠で内径が1.0m以下のものである。 内径が1.0mを超える場合においてはボックス形式とし「土木構造物設計マニュアル(案)[樋門編]」 を参照すること。 また、柔構造とすべき樋管は、本設計基準適用外とし「柔構造樋門設計の手引き」に準拠すること。 1.基本事項 (1)設置位置は、河状の不安定な箇所はできるだけ避け、地盤の良好な場所を選定するのが望ましい。 また、極力統廃合に努め、設置箇所を少なくする。 (2)樋管の方向は、原則として堤防法線に直角とする。 (3)樋管の敷高は、堤内地の地盤高、堤内水路敷高を考慮して堤防の保全、用排水などに支障のない 高さとする。 (4)樋管の縦断勾配は、水平とする。 (5)ここに、規定のない事柄については、建設省河川砂防技術基準(案)〔平成9年10月 第8節 樋門〕によるものとする。 建設省河川砂防技術基準(案)同解説 [計画編] 平成9年10月 第9節 堰(河口堰を含む)樋門・水門 P116 9.1設置の基本 (1) 堰・樋門・水門(以下、堰等と略す。樋管を含む)の設置位置は、その設置目的に応じて 選定し、河道の湾曲部や河道断面の狭少な個所、河状の不安定な個所等はできるだけ避ける ものとする。また、これらは極力統合に努め、設置個所数を少なくするものとする。 9.2形状および方向 堰の平面形状は、原則として直線とするものとする。また、その方向は、高水時の流水方 向を考慮して、堰下流の流水の方向に原則として直角とするものとする。 (2) 樋門・水門の方向は、堤防法線に原則として直角とするものとする。 9.3敷 高 (3) 2.樋門等の敷高は、用水を目的とするものにあっては、それぞれの取水目的に応じて定め るが将来の河床変動についても配慮するものとする。 (3) 排水を目的とするものにあっては、接続する排水河川等の河床高、または水路の敷高 を考慮して定めるものとする。 1 2.耐震 計画する小規模樋管は、樋管が地震によって機能を失われることにより背後地に浸水被害の恐れがあ る場合には、河川構造物の耐震性能照査指針(案)に基づき、耐震性能の検討を行う。 レベル1(耐震性能1)・レベル2(耐震性能3) 河川構造物の耐震性能照査指針(案)・同解説 –Ⅳ.水門・樋門及び堰編- 平成19年3月 2.基本方針 2.1耐震性能 P3 (1)水門・樋門及び堰の耐震性能は、次のとおりとする。 1)耐震性能1 地震によって水門・樋門又は堰としての健全性を損なわない性能 2)耐震性能2 地震後においても、水門・樋門又は堰としての機能を保持する性能 3)耐震性能3 地震による損傷が限定的なものにとどまり、水門・樋門又は堰としての機能の回復が速やかに行い 得る性能 (2)レベル1地震動に対しては、すべての水門・樋門及び堰について耐震性能1を確保するものとする。 (3)レベル2地震動に対しては、治水上又は利水上重要な水門・樋門及び堰については耐震性能2を、 また、それ以外の水門・樋門及び堰については耐震性能3を確保するものとする。 解説 (1)水門・樋門は、排水、取水等の機能に加えて、河川の流水が河川外に流出することを防止する という堤防と同等の機能を有する。ただし、水門・樋門は、土構造物である堤防(土堤)とは

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