工学院大学建筑系学科近藤研究室2000年度卒业论文 .docVIP

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  • 2018-01-27 发布于天津
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工学院大学建筑系学科近藤研究室2000年度卒业论文 .doc

性有海洋生物混入基力学特性海洋生物力学特性小室清人田村雅代社会二酸化炭素排出地球温暖化在化境保全策削留形技多面的求本研究海水中二酸化炭素短期吸生成海洋甲生物中食材生量多性有材料位置着目全体通二酸化炭素排出量吸量同等考方明一的解示一般二酸化炭素吸排出人寿命以上期有在利用方法融雪路材建分野混入基的性耐久性度特性研究源境改善主眼再利用方法建材新位置付目的含日本主要水物今後安定食生活支要素伴安定生予想今後利用高有活用研究必要世界生量水系生量内水系量本研究炭酸物形成作用有有融合体位置性有点着目二酸化炭素建

カーボンニュートラル性を有する海洋生物殻を混入したモルタルの基礎力学特性 海洋生物殻,ほたて貝,モルタル,力学特性,カーボンニュートラル     小室清人*1 田村雅紀**2                      1.はじめに 現代の社会では,二酸化炭素排出による地球温暖化問題が顕在化している。それに対応する環境保全対策としては,カーボンリダクション(削減)に留まらずカーボンニュートラル,カーボンフリー,カーボンオフセットという形で,技術とシステムの多面的な適応が求められている1)。そこで本研究では海水中の二酸化炭素を短期間で吸収して生成される海洋甲殻生物の中でも,食材としての生産量が多

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