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句型梳理2重点语法句型8复合动词
1 重点语法、句型梳理 1 重点语法、句型4 副詞「いっそ」 意味:中途半端な状態を排して思いきったことを選ぶときに用いる。とやかく言わないで。むしろ。いっそのこと。 ○修理代が高いなら、いっそ新しいのを買えばよい。 ○都会暮らしがいやになってきた。いっそ郷里の村に帰ってみようか。 ○どうせ夜はもうすぐ明ける。いっそのこと起きようよ。 ○こんなに苦しい想いをするくらいなら、いっそ消えてしまいたい。 1 重点语法、句型梳理 2 重点语法、句型5 形容詞「ありがたい」 意味:人の好意などに対して、めったにないことと感謝するさま。また、都合よく事が進んで嬉しく思うさま。 ○お声掛けをいただき、本当にありがたいことです。 ○とてもありがたいお誘いなのですが、私用があっていけないのです。 ○ありがたいことに、雨が止んだ。 ありがた涙:ありがたく、もったいないと感じて流す涙。 ありがた迷惑:人の親切や好意が、それを受ける人にとっては、かえって迷惑となること。 1 重点语法、句型梳理 2 重点语法、句型6 ~と言うのなら 意味:後件の判断が前件の話の内容に基づくことを表す。 ○君が離婚したいと言うのなら仕方ない。 ○君がどうしても帰ると言うのなら、もう止めはしない。 ○それが幸せと言うのならこれ以上の幸せはないでしょう。 ○男女平等と言うのなら女性も徴兵され軍隊に行くべき。なぜ男性だけなのか。 1 重点语法、句型梳理 2 重点语法、句型7 どう~ても 意味:「どうしても」、「どれほど~ても」の意。 ○どう考えても私は悪くない 。 ○彼女はどう見ても20代にしか見えない。 ○英語のLとRが日本人にはどう聞いても同じに聞こえる。? ○うちの子はどう説明してもなかなか鼻がかめません。 1 重点语法、句型梳理 2 重点语法、句型8 複合動詞「~あがる」 意味1:上昇を表す。 語彙例:舞い上がる、駆け上がる、跳ね上がる、飛び上がる、起き上がる … ○満開だった桜が少しずつ散り、風が吹く度に舞い上がっています。 ○泥がズボンに跳ねあがっている。 ○本に没頭していると、急に肩を叩かれ、ぼくは飛び上がった。 1 重点语法、句型梳理 2 重点语法、句型8 複合動詞「~あがる」 意味2:完了を表す。 語彙例:書きあがる、焼きあがる、炊きあがる、ゆであがる、磨きあがる、干しあがる… ○論文が書きあがった。 ○ケーキが焼きあがった。 ○ご飯が炊きあがった。 ○梅は三日ほどで干しあがります。 1 重点语法、句型梳理 2 重点语法、句型8 複合動詞「~あがる」 意味3:極度を表す。 語彙例:晴れあがる、震えあがる、燃えあがる … ○空がすっかり晴れあがった。 ○ハワイ生まれの若者は、日本の寒さに震え上がった。 ○薪全体に火が回って、勢いよく燃え上がっている。 1 重点语法、句型梳理 2 重点语法、句型9 ~ようにして 意味:状態を表す。 ○胸に抱くようにして持つ。 ○家を囲むようにして花壇を作りたいと考えています。 ○ハードルは飛ぶのではなく、跨ぐようにして越えなさい。 1 日本民间故事 3 1 日本最古の物語と言われる。 竹取物語 「竹取翁の物語」とも「かぐや姫の物語」とも呼ばれ 、愛され続けている物語のひとつである。 あらすじ 昔、竹取の翁という者が竹の中から見つけ出して育てた3寸ばかりの小さな女の子は、3月ほどで輝くばかりの美女となった。その後、翁は黄金(こがね)の入った竹を見つけることが重なり、翁の家は豊かになった。? 「かぐや姫」と名付けられた娘の、その美しさに求婚する者も多く、とくに熱心な5人の貴公子に姫はそれぞれ難題を課し、その解決を結婚の条件にしたが、結局、5人とも失敗する。最後には帝の求婚もしりぞけた姫は、十五夜の晩、迎えに来た天人たちとともに、みずからのくにである月の世界へと昇ってゆく。 1 日本民间故事 3 1 一寸法師 小指くらいの小さな男の子が都に出て、鬼を退治する愉快なお話 あらすじ 昔、子どもに恵まれなかったおじいさんとおばあさんに、念願の男の子が生まれた。しかし、その子は体が一寸(3センチ)ほどしかなく、何年たっても大きくならなかった。男の子は村の人から「一寸法師」と呼ばれ、子どもたちにいじめられた。 ある日、一寸法師は都に行きたいと両親に決意を告げて旅立つ。都で大臣に気に入られた一寸法師は、そのお屋敷の姫様にも可愛がられる。ある日、清水寺にお参りに出かけた姫は鬼に襲われる。一寸法師は姫を守ろうとするが、鬼に飲み込まれてしまった。 ところが一寸法師がお腹の中で針の刀でつつきまわるので、さすがの鬼も二度と乱暴しないから許してくれと嘆
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