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- 约3.63千字
- 约 7页
- 2020-04-22 发布于江西
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縦書きの手紙
①頭語正式な手紙のはじめには、「拝啓」などの頭語を用います。これは、口語でいう「こんにちは」などの挨拶にあたるもので、結語と組み合わせて書きます。?一般の手紙の例???拝啓→敬具、拝呈→拝具?丁寧な手紙の例???謹啓→敬白、謹呈→謹白
②時候の挨拶季節感や心情を現す言葉で、頭語に続き、改まった手紙で必要不可欠な礼儀文です。
例)1月???新春の候、寒気厳しき折柄2月???立春の候、余寒なお去りがたき折から3月???春風の候、早春の息吹身に染む今日此頃4月???春暖の候、うららかな好季節を迎え5月???晩春の候、青葉繁れる好季節を迎え6月???入梅の候、初夏の風に肌も汗ばむ頃7月???盛夏の候、暑気厳しき折柄8月???残暑の候、残暑凌ぎ難き候9月???初秋の候、秋色次第に濃く10月???秋涼の候、菊花薫る時節11月???晩秋の候、鮮やかな紅葉の候12月???初冬の候、寒気厳しき折から(~の候は、~のみぎり、~の折としてもかまいません)
③祝いの言葉還暦を祝う言葉を書きます。
例)○○様には、このたびめでたく還暦をお迎えとのこと、心よりお祝い申し上げます。○○様には、このたび還暦の賀寿をお迎えとの由、謹んでお祝いを申し上げます。
④相手を褒め称える言葉老人扱いせず、相手の若々しさや活躍の様子を具体的に褒める言葉を書きます。
贈
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