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- 约9.43千字
- 约 43页
- 2023-01-11 发布于重庆
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* * * * * * 一番の難物,カイヨウ病 カイヨウ病は、葉、枝、果実に病斑をつくるもので、病斑ができると葉が落ちやすくなり、枝はその部分から折れやすく、幼木ではそのために一向に木が大きくならない。果実も外観がひどく悪くなり、幼果のとき落果しやすく、一度発生すると、なかなか根絶しにくいはげしい病気である。 * 葉や枝、果実に感染するがその侵入口は気候と傷口である。 病斑は、はじめ淡黄色水浸状の丸い小さな斑点であるが、だんだんコルク化して表皮がやぶれ、表面がガサガサしてきて、ときには割れ目が入る。カイヨウ病の病斑の特徴はまわりに濃緑色水浸状の細いふちどりが、また、その周囲にかなり幅の広い黄緑色のふちどりができることである。とくに葉のばあい透過光で見るときれいなふちどりが認められる。 * ハモグリガと深い関係 ミカンの夏秋梢が伸長する時期に、ハモグリガが発生するので、その食いあとにそって病斑ができ、夏秋梢の葉がほとんど落ちてしまうことが多い。ハモグリガは、葉だけでなく枝や果実につくことがあるが、そのばあいも同じように病斑ができる。ハモグリガと台風はカイヨウ病には禁物。 台風で激発するカイヨウ病 台風がくると、葉や果実に傷ができて、その傷あとに小さい病斑が無数にできる。とくに、トゲのあるカンキツは、そのような被害が大きい。また台風のときは、傷あとだけでなく気孔から無理に病原菌が押し込まれるので、風当たりの強いところでは、傷がつかなくてもひどく発病する。 * ミカンの種頬と発病 カンキツの種頬によって抵抗性の強いものと弱いものとがある。 ワシントンネーブルなどのスイートオレンジ類、レモン類、グレープフルーツ、ブンタン、カラタチ、夏カン、ライム、伊予カンなどは病気がでやすく、 温州ミカン、紀州ミカン、八朔、日向夏などはややでにくく、 キンカン、ポンカン、ユズはほとんど発病しない。 しかし、病気のでにくい種類でも、いろいろな条件によって激発することがあるので注意しなければならない。 ●IC波尔多液的使用方法 第二十四页,共四十三页。 对细菌和真菌都有优异的效果 溃疡病 疮痂病 炭疽病 黑斑病 干腐、脚腐 青苔 蜗牛 第二十五页,共四十三页。 柑橘 溃疡病 IC波尔多66D 150~300倍 第二十六页,共四十三页。 ◎ 什么是溃疡病? 英文名:Canker 病原菌学名 Xanthomonas campestris pv.citri (细菌类) 第二十七页,共四十三页。 ◎ 发病情况 第二十八页,共四十三页。 ◎ 潜叶蛾和台风 第二十九页,共四十三页。 ◎ 溃疡病的不同感受性 非常弱 ?甜橙类 ?柠檬类 ?葡萄柚 ?柚子 ?枸橘 ?夏桔 ?酸橙 ?伊予柑 弱 ?温州桔?纪州桔 ?八朔桔 ?日向夏桔 强 ?金桔 ?柚子 第三十页,共四十三页。 ◎ 易发病条件 风 潜叶蛾 幼苗和小树 第三十一页,共四十三页。 ◎ 溃疡病的感染 气孔传染 新叶(发芽后10天—30天) 果实(6月上旬—7月中旬) 伤 口 风(风速7米) 潜叶蛾(夏、秋的树梢) 第三十二页,共四十三页。 ● 药剂防除 ● 暴风对策 ● 驱除潜叶蛾 ● 施肥的方法 ● 剪去受害的夏、秋的树梢 ◎ 溃疡病的防御方法 综合防除的必要性 第三十三页,共四十三页。 ①发芽前(3月下旬左右) ②开花前(5月上旬左右) ③落花时(6月上旬左右) ④6月下旬 ⑤台风来袭前(7月到9月) ◎ 溃疡病的防御时期 防除的最佳时期 第三十四页,共四十三页。 (IC波尔多66D 100倍 ‘94年) 品种 实施机关 喷洒时期 调查时期 对照药剂 效果 药害 対対照 対無処理 判定 脐橙 14年生 和歌山(果) 4/27,5/17, 6/3 7/1, 7/20 コサイドボルドー ×2000 A A A + 宮内伊予柑 10年生 愛媛果試 3/28,5/20, 6/16 6/14, 7/14 コサイドボルドー (休)×1000 (生)×2000 B A A - 森田脐橙 14年生 福岡農総試 4/8,4/19, 5/18, 6/14,9/20 7/29, 10/13 コサイドボルドー ×2000 ? ? ? - 吉田脐橙 16年生 日植防(宮崎) (協力長崎果) 4/26,5/20, 6/16,8/27 8/12, 10/24 コサイドボルドー ×2000 クレフノン ×20
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