本田机器人专利JPA_2004141976报告资料.pdfVIP

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  • 2026-08-11 发布于浙江
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【要約】

【課題】リンクやそれを覆うカバーの物理的な干渉を生

じることなく関節の屈曲方向の可動範囲(回転角)を増

大すると共に、特異点に起因する伸展方向の可動範囲の

減少を抑制し、さらには回転速度(駆動速度)の限界値

を上げるようにしたロボットの関節構造を提供する。

【解決手段】上腕リンク42と下腕リンク44を第1の

可動リンク70と第2の可動リンク72の2本の可動リ

ンクを介して接続すると共に、それら2本の可動リンク

70,72を交差して配置する。また、肘関節36を駆

動した際、第2の可動リンク72が第1の可動リンク7

0が接続される回転軸Aおよび回転軸Cに干渉しないよ

うに、第2の可動リンク72を回転軸Aおよび回転軸C

を回避するS字状に形成する。

【選択図】図6

-1-

【特許請求の範囲】

【請求項1】

第1の主リンクと第2の主リンクを第1の可動リンクと第2の可動リンクを介して連結す

ると共に、前記第1の主リンクに配置されたアクチュエータで前記第1の可動リ

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