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- 2017-01-06 发布于天津
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主任技術者申請等様式-safety
「職務の内容」欄の記載にあたっての注意
申請者自らが行った業務について記載すること。
単に電気工作物の保守又は工事などという表現でなく、「電気工作物」といってもどのような機器であるか、どのような設備であるかを具体的にかつ簡潔に記載すること。
「工事中」でも何の工事であるかというように、その期間に従事した電気工作物の名称及び担当した工事、維持、または、運用に関する職務の内容を日常業務、定期業務、不定期業務、増設取替等に分け、具体的にかつ簡潔に記載すること。
電気工作物の欄は、その期間に申請者自身が従事した電気工作物について、発電所名、設備番号、ボイラーの型式?蒸発量?蒸気圧力?蒸気温度?タービンの型式?定格出力?入口圧力?入口温度等を記載すること。
申請者自らが行った業務について記載すること。
各項目については5W1Hをできる限り明記すること。
具体例を挙げると以下のとおりです。
概要
?業務開始?終了年月日の記載
?どのような立場で(例.運転員として)
?誰の指導の下で
?何に基づいて(例.保安規程、社内規定に基づき???)
?どのような場所で
?どのような電気工作物について
?どのような業務に従事していたか
点検?補修業務(日常、定期、不定期、工事、安全管理審査)
?どのような頻度で
?どのような目的で
?どのような方法で
?どのような電気工作物について
?どのような点検項目について(例.外観点検項目、管理値等)
?何に記録?整理し(例.業務日誌に記入)
?その結果をどのように処理したか(例.係長に報告)
(注 下線部については機器毎に記入)
事故?災害等対応業務
?いつ
?どのような機器で
?どのような原因で
?どのようになったので
?どのような立場で
?どのように対応したか
?再発防止策について
保安教育(申請者自身が講師をした研修や受講した研修等)
?いつ
?どのような内容で
?だれを対象に
?どのような立場で 様式 第6
※ 収入印紙 ※ 受理年月日 消印をしないこと
主任技術者免状交付申請書
年 月 日
経済産業大臣 殿
住 所
氏 名
電気事業法第44条第2項第1号の規定により次のとおり主任技術者免状の交付を受けたいので申請します。
交付を受けようとする免状の種類 第 種ボイラー?タービン主任技術者
備考1 ※印の欄は、記載しないこと。
2 用紙の大きさは、日本工業規格A4とすること。
3 単位不足者にあっては、登録科目名及び合格年度の欄に電気事業法の規定に基ず く主任技術者の資格等に関する省令第7条の3の規定により登録した合格科目名 及び当該科目の合格年度を記載すること。
(登録科目名及び合格年度の欄は、ボイラータービン主任技術者の免状交付申請の場合は
載を要しないので「 」と記入すること。)
様式 第8
※ 収入印紙 ※ 受理年月日 消印をしないこと
主任技術者免状再交付申請書
年 月 日
経済産業大臣 殿
住 所
氏 名 印
電気事業法の規定に基づく主任技術者の資格に関する省令第5条第1項の
規定により次のとおり主任技術者免状の再交付を受けたいので申請します。
本 籍 第 種 主任技術者免状 第 号 再交付を受ける
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