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円借款用 事業事前評価表 1.案件名 国名:モンゴル国 案件名:ウランバートル第4火力発電所効率化事業 L/A調印日:2013年11月15日 承諾金額:4,201百万円 借入人:モンゴル国政府(The Government of Mongolia) 2.事業の背景と必要性 (1) 当該国における電力セクターの開発実績(現状)と課題 モンゴル国では、近年の著しい経済成長に伴い電力需要が増加しているが、国内 の発電設備容量(約916MW)では全ての需要を賄えず、不足する電力(約134MW) をロシアからの輸入に頼らざるを得ない状況である1。今後同国の人口の4割以上 を占めるウランバートル市を中心として毎年約 6-7%の伸びで電力需要が増大す 2 ると予想されており 、同国政府は対応策として既存発電所の効率向上や新規電源 開発等の実施を掲げている。特に、既存発電所としては同国最大の発電容量 (580MW)を持つウランバートル第4火力発電所は、稼働開始から約30年を経て 施設の老朽化が進み、低い発電効率やタービンの計画外停止などによる不安定な 電力供給が問題となっており、一部機器の更新・設置による効率化が喫緊の課題 となっている。 (2) 当該国における電力セクターの開発政策と本事業の位置づけ 同国政府が 2006 年に作成した「ミレニアム開発目標に基づくモンゴル国家開発 総合政策」では、2015 年までの電力セクター開発政策の 1 つとして、「モンゴル 電力システム統一プログラム(2007-2040年)」の国内における実施が明記されて おり、その中で「信頼性の高い電力供給システムの確立や、高効率の新技術導入 等による中央および地方の電力供給を確実にする」ことが掲げられている。また 2012年9月に国会承認された「政府行動計画(2012-2016年)」では、「ウランバ ートル市の電力インフラの更新」が掲げられている。以上より、ウランバートル 第 4 火力発電所効率化事業(以下「本事業」という。)により発電効率の向上お よび安定的な電力供給を目指すことは、同国開発政策に一致するものである。 (3) 電力セクターに対する我が国及びJICAの援助方針と実績 対モンゴルJICA国別分析ペーパーでは、「ウランバートル都市機能強化」が重点 分野であると分析しており、その中で「インフラ整備と都市計画・管理能力の向 上」を重点課題として位置付けている。また、日本政府の対モンゴル国別援助方 針においても重点分野として、「ウランバートル都市機能強化」が掲げられてお り、ウランバートル市向けの電力供給改善が中心となる本事業は、我が国及び 1 エネルギー規制委員会統計資料(2010)参照。 2 ADB ”Mongolia: Ulaanbaatar Low Carbon Energy Supply Project Using a public-Private Partnership Model” (2011)参照。 JICA の援助方針と合致するものである。第 4 火力発電所については 1992 年から 2期にわたり無償資金協力(「第一次・第二次ウランバートル第4火力発電所改修 計画」)が実施され、微粉炭供給システムの改善、灰処理システムの詰まり対策、 温水供給設備の改修等が行われてきた。またこれに並行してJICAは長期専門家・ シニア海外ボランティアを派遣し、設備の改修や環境保全対策、運転保守管理・ 助言等を行った。さらに1995年と2001年にそれぞれ有償資金協力による微粉炭 燃焼システムの改良、ボイラー制御装置の改修等を行った(ウランバートル第 4 火力発電所改修事業(Ⅰ)・(Ⅱ))。 (4) 他の援助機関の対応 世界銀行は 2001 年から「エネルギーセクタープロジェクト」を実施しており、 ウランバートル配電公社による配電ロス削減などを支援している。また、2015

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