部応用化学冶金関系-repository.dl.itc.u.PDFVIP

  1. 1、原创力文档(book118)网站文档一经付费(服务费),不意味着购买了该文档的版权,仅供个人/单位学习、研究之用,不得用于商业用途,未经授权,严禁复制、发行、汇编、翻译或者网络传播等,侵权必究。。
  2. 2、本站所有内容均由合作方或网友上传,本站不对文档的完整性、权威性及其观点立场正确性做任何保证或承诺!文档内容仅供研究参考,付费前请自行鉴别。如您付费,意味着您自己接受本站规则且自行承担风险,本站不退款、不进行额外附加服务;查看《如何避免下载的几个坑》。如果您已付费下载过本站文档,您可以点击 这里二次下载
  3. 3、如文档侵犯商业秘密、侵犯著作权、侵犯人身权等,请点击“版权申诉”(推荐),也可以打举报电话:400-050-0827(电话支持时间:9:00-18:30)。
  4. 4、该文档为VIP文档,如果想要下载,成为VIP会员后,下载免费。
  5. 5、成为VIP后,下载本文档将扣除1次下载权益。下载后,不支持退款、换文档。如有疑问请联系我们
  6. 6、成为VIP后,您将拥有八大权益,权益包括:VIP文档下载权益、阅读免打扰、文档格式转换、高级专利检索、专属身份标志、高级客服、多端互通、版权登记。
  7. 7、VIP文档为合作方或网友上传,每下载1次, 网站将根据用户上传文档的质量评分、类型等,对文档贡献者给予高额补贴、流量扶持。如果你也想贡献VIP文档。上传文档
查看更多
部応用化学冶金関系-repository.dl.itc.u

276 21巻・5号(1969・・5) 生 産 研 究 第 4 部応用化学・冶金関係 岡研究室(昭和24年~35年度) 教授岡 宗次郎(昭和36年3月停年退官) 無機工業分析学  無機物質を対象とした工業分析法の研究を主体とした 後は武藤助教授が引き続いてその研究を継続した(武藤 当研究室は武藤義一助教授と共に主として製塩に関する 研究室の項を参照). 分析法の研究を行なったが,昭和36年3月定年退官した 発  衷  論  文 1)岡,武藤,和田:ロジゾン酸バリウムによる苦汁,かん水および  滴定,ibid 14,179,1960  食塩中の硫酸イオンの光度定量,日本塩学会誌13,312,1959 3)岡,武藤,和田:EDTA法による硫酸イオンの定量, ibid 14, 2)岡,武藤,和田:四フェニルほう素によるカリウムイオンの光度  251, 1960 福田(義民)研究室(昭和24年~40年度) 教 授 福 田 義 民(昭和41年3月停年退官) 化学工学  従来,吸着,収塵,固気反応等を中心に化学工学の研  化学工場等の工程中で蒸発する有機溶剤を活性炭によ 究を行なってきたが,昭和34年以降も多孔質体や粉粒 って回収する場合,その装置の容量,作業条件等は溶剤 体,特にカーボンブラックの物性の研究,吸着操作・吸 蒸気の吸着速度すなわち物質移動速度によって決定され 着装置の研究などを主体に研究を進あた. る.しかしながら従来その数値は明らかでなく,設計は 1.カーボンブラックに関する研究1)”9)(昭34年~39年度) もっぱら経験的に行なわれていた.そこで各種の溶剤に  カーボンブラック特にファー一・・ネスブラックはゴム補強 ついて総括物質移動係数を求め,また粒内物質移動係数 用として需要が急激に増大し,大量生産のための国産技 を算出して,有機溶剤蒸気の活性炭粒子内の拡散機構は 術の開発あるいは外国技術の導入の必要にせまられてい 主として表面拡散によることを結論した.その他,吸着 たが,ゴム補強性と製造条件や原料油等との関連はあま 装置の工業利用に関し種々工学的検討を加えた. り明らかでなかった.そこで各種のカーボンブラックの  3.多孔質体に関する研究17)一’23)(昭35年~昭41年度) 表面官能基,表面吸着性,揮発力,着火温度,バウンド  細孔の測定範囲(半径)500A~20μ及び50 A~5 ge ラバー,吸油量等の物性を測定し,原料油,製造条件の の2種の水銀圧入法ポロシメ・…一タを製作,各種の多孔質 影響,ゴム補強性との関係を求めた.その結果,カーボ 体の細孔分布の特性を求め,細孔分布と材料の物理的あ ンブラックの性質決定には生成温度がきわめて重要な役 るいは化学的特性との関係について研究を行なった.微 割を果たすことが明らかにされた.生成温度は製造炉に 粒子をバインダで成型した場合,平均細孔径は構成粒子 おける原料と空気の混合状態に密接に関係するので,モ の粒径と一定の関係にあること,粒度分布が一様である デル炉におけるフn一パタンも測定した. と細孔分布もシle・一一プで均一な細孔となることを示し た. 2.吸着操作・吸着装置の研究10)一一16)(昭34年~昭39年度) 発  表  論  文 1)水鳥,萩原,福田,河添:カーボンブラックのヨウ素吸着(1), 8)水鳥,末次,萩原,河添,福田:カーポンブラックによるバウン  日本ゴム協会誌,35,7,507(1962)  ドラバーの生成,工化,67,4,643(1964) 2)水鳥,萩原,福田,河添:カーボンブラックのヨウ素吸着(ll),  日本ゴム協会誌,35,8,578(1962)

文档评论(0)

ldj215323 + 关注
实名认证
文档贡献者

该用户很懒,什么也没介绍

1亿VIP精品文档

相关文档