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  • 2018-03-30 发布于天津
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样式9藻类成长阻害试验

[様式9] 藻類生長阻害試験結果報告書 1.一般的事項 新規化学物質等の名称 (IUPAC命名法による) 別名 CAS番号 構造式又は示性式 (いずれも不明な場合は、その製法の概要) 分子量 試験に供した新規 化学物質の純度(%) 試験に供した新規 化学物質のロット番号 不純物の名称 及び含有率 蒸気圧 対水溶解度 1-??????/水分配係数 融点 沸点 常温における性状 安定性 溶媒に対する溶解度等 溶媒 溶解度 溶媒中の安定性 [備 考]物理化学的性状は、可能な限り記入すること。 1.「蒸気圧」の欄には、被験物質の蒸気圧を記入すること。 2.「安定性」の欄には、温度、光等に対する安定性を記入すること。 3.「溶媒に対する溶解度等」の欄には、被験物質の溶媒に対する溶解度及びその溶媒中での安定性を記入すること。 2.試験溶液の被験物質濃度の分析方法 項 目 方 法 分析方法 前処理法 定量条件 [備 考] 1.「分析方法」の欄には、実測した分析法を具体的に記入すること。 2.「前処理法」の欄には、分析を行う前に実施した処理の概要を記入すること。藻類においては細胞の分離手法を明記すること。 3.「定量条件」の欄には、分析に用いた機器や温度?溶離液等の分析の条件を記入すること。 3.試験材料及び方法 項 目 内容 試験方法 試験生物 種(学名?株名)   入手先   対照物質への感受性   (EC50)   (対照物質名) 前培養 前培養の期間   培地名 環境条件(水温、光強度)    試験条件 試験容器    培地名    暴露期間 年 月 日~ 年 月 日 試験濃度(設定値) (公比) 初期細胞濃度  cells/mL 連数 試験濃度区    対照区    試験溶液量 助剤 助剤の有無   種類   濃度    助剤対照区の連数    培養方式(振とう培養、 静置培養、連続培養等)      水温又は培養温度   照明(光強度?時間等)   結果の算出方法 速度法      [備 考] 1.「対照物質への感受性」の欄には、試験生物の感受性検定の結果を記入(対照物質を明記した上でEC50を記入)すること。 2.「試験濃度(設定値)」の欄には、試験に用いた被験物質の濃度をすべて掲げ、その公比も記入すること。 3.「試験条件」の「試験容器」の欄には、材質及び容量を記入すること。なお、被験物質が揮発性を有する場合は「密閉の有無」を記載すること。 4.「結果の算出方法」の欄には、毒性値(EC50及びNOEC)の算出に用いた統計解析手法(例えば、probit法、ANOVA等)を記入すること。 4.試験結果及び考察 項 目 内容 毒性値 0-72hErC50=  mg/L NOEC(速度法)=  mg/L 試験濃度 1.設定値 2.実測値 考察及び 特記事項     [備 考] 1.「試験濃度」の欄には、毒性値(EC50及びNOEC)を算出するために用いた濃度が「設定値」か、あるいは「実測値」かを明記すること。 2.「考察及び特記事項」の欄には、被験物質の物理的化学的特性を踏まえて、毒性値の特徴や試験の有効性に関して考察すること。また、試験における異常な事項や本試験法から逸脱した事項等については、試験結果への影響等を記載すること。 5.藻類の生長曲線及び濃度-生長阻害率曲線 暴露期間中の①生長曲線(例図1)及び②各試験濃度での生長阻害率を示した図(例図2)を添付すること。 例図1 藻類の生長曲線 例図2 藻類の濃度-生長阻害率曲線(生長速度) 6.その他 試験実施施設 名称 所在地              電話   (  )              FAX   (  ) 試験責任者 職氏名 経験年数 試験番号        試験期間    年  月  日  から  年  月  日  まで [備 考] 1.本様式への記載は、最終報告書より転記して作成すること。 2.最終報告書と同じ試験番号を記入すること。 3.本様式の作成責任者は、本様式の欄外に、所属及び氏名を記載すること。

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