20070113神户大学STS报告简报.ppt

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帝国の技術基隆築港の火山灰混凝土試驗 0.はじめに 1.苦しかった築港コンクリートブロックの亀裂史問題の起源 2.帝国時代における火山灰コンクリートの文献回顧 3.勅令と技術 4.コンクリート及びセメントの試験チーム 5.基隆築港における火山灰コンクリートの試験 6.解決が待たれる問題 7.おわりに 0.はじめに 今回は神戶大学の塚原東吾教授と清華大学の傅大為教授のはからいで、私のようなアマチュアがこのようなSTS会議に参加することができました。大変感謝しております。 この機会に、これらの研究を日本の友人である皆様に引き継いでいただけたらと思います。なぜなら、私は技術史の領域から、どういうわけかロシア国立社会政治史文書館(РГАСПИ)のに行き着いてしまい、現在は全くの新領域である「日本時代の台湾共産党」についての研究を進めています。 今日報告するテーマは『帝国の技術基隆築港火山灰コンクリートの試験』です。これは私が17年間追い続けてきた技術史の一部分です。 それでは、報告の前に5枚の写真を見てください。 法國古羅馬水道橋嘉赫橋(Pont Du Gard) 1.苦しかった築港コンクリートブロックの龜裂史問題の起源 In the 1880s, all major commercial harbors around the world have seen

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