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公立大学法人大阪府立大学评似结果.DOC

公立大学法人大阪府立大学评似结果

資料 資料2 公立大学法人大阪府立大学 平成21事業年度の業務実績に関する評価結果 (案) 平成22年8月 大阪府地方独立行政法人評価委員会 目  次 1 公立大学法人大阪府立大学の年度評価の考え方    1ページ 2 全体評価    2ページ (1) 評価結果と判断理由 (参考)17年度評価、18年度評価、19年度評価、20年度評価 <全体評価にあたって考慮した事項> ① 公立大学法人大阪府立大学の基本的な目標 ② 平成21年度における重点的な取組み ③ 特筆すべき取組み (2) 評価にあたっての意見、指摘等     3 大項目評価 3-1 「業務運営の改善及び効率化」に関する大項目評価    4ページ (1) 評価結果と判断理由 (参考)17年度評価、18年度評価、19年度評価、20年度評価 <大項目評価にあたって考慮した事項> ① 特筆すべき小項目評価 <小項目評価の集計結果> (2) 評価にあたっての意見、指摘等 3-2 「財務内容の改善」に関する大項目評価    6ページ (1) 評価結果と判断理由 (参考)17年度評価、18年度評価、19年度評価、20年度評価 <大項目評価にあたって考慮した事項> ① 特筆すべき小項目評価 <小項目評価の集計結果> (2) 評価にあたっての意見、指摘等    3-3 「自己点検?評価及び当該状況に係る情報の提供」に関する大項目評価  8ページ (1) 評価結果と判断理由 (参考)17年度評価、18年度評価、19年度評価、20年度評価 <大項目評価にあたって考慮した事項> ① 特筆すべき小項目評価 <小項目評価の集計結果> (2) 評価にあたっての意見、指摘等 3-4 「その他の業務運営」に関する大項目評価    9ページ (1) 評価結果と判断理由 (参考)17年度評価、18年度評価、19年度評価、20年度評価 <大項目評価にあたって考慮した事項> ① 特筆すべき小項目評価 <小項目評価の集計結果> (2) 評価にあたっての意見、指摘等 3-5 「大学の教育研究等の質の向上」に関する大項目評価   10ページ (1) 進捗状況の確認結果 (参考)17年度進捗状況、18年度評価、19年度評価、20年度評価 <進捗状況の確認にあたって考慮した事項> ① 特筆すべき進捗状況 (2) 進捗状況の確認にあたっての意見、指摘等 PAGE 2 - 1 公立大学法人大阪府立大学の年度評価の考え方 ○ 本評価委員会においては、?公立大学法人大阪府立大学にかかる年度評価の考え方について?(平成17年12月決定、平成19年2月改正)に基づき、次のとおり、平成21事業年度の業務の実績に関する評価を行った。 (評価の基本方針) 評価にあたっては、国立大学法人評価委員会における評価方法等を踏まえつつ、特に、法人化を契機とする大学改革の実現、教育研究の特性への配慮、公立大学としての地域における役割と府民への説明責任の3点を考慮した。 (評価の方法) 評価は「項目別評価」と「全体評価」を行い、このうち「項目別評価」では、法人による自己評価?自己点検の結果をもとに、業務実績に関する事実確認、法人からのヒアリング等を通じて、年度計画の進捗状況を確認するとともに、法人の自己評価?点検の妥当性の検証と評価を行った。また、「全体評価」では、「項目別評価」の結果等を踏まえつつ、中期計画等の進捗状況全体について総合的な評価を行った。 (「教育研究等の質の向上」に関する項目の取り扱い) 「項目別評価」のうち、「教育研究等の質の向上」に関する項目については、教育研究の特性への配慮から、その専門的な評価については、平成21年度に実施される「認証評価機関による評価」を踏まえることとした。したがって、本評価委員会としては、専門的な観点からの評価は行なわず、進捗状況の確認にとどめた。(地方独立行政法人法第79条参照) ○ なお、平成21事業年度の評価にあたっては、平成22年度で中期目標期間が終了することになるため、中期目標期間の達成度を意識して評価作業を行った。 2 全体評価 (1)評価結果と判断理由 ○ 平成21事業年度の業務実績に関する評価については、4ページ以降に示すように、大項目のうち、「業務運営の改善及び効率化」、「財務内容の改善」、「自己点検?評価及び当該状況に係る情報の提供」及び「その他の業務運営」の4つの項目について、A評価(「計画どおり」進捗している)が妥当であると判断し、また「大学の教育研究等の質の向上」の項目についても「計画どおり」進捗していることを確認した。 ○ 特に、理事長のリーダーシップのもと、学長裁量経費を活用し、目標を大きく上回る外部研究資金の獲得など、全学的

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