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- 2019-06-23 发布于广西
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新編日語第四冊 第15課 友好のために (言葉と表現) 一、名詞「延べ」 【意味】 同一のものが重複していても、それぞれを 一と数える言い方。 【用例】 ▲今度は毎日100人捜査に当たっていたので、四日間で延べ400人の動員になる。 ▲8月の入場者数は、延べで10万人に達した。 ▲あのパイロットの飛行時間は延べ2000時間だそうです。 ▲この建物の延べ面積は約1000平方メートルです。 ▲この仕事の延べ日数は十五日だ。 ▲5人で4日かかった仕事の延べ人員は20人です。 二、接尾語「役」 Ⅰ.名詞「役」 ①つとめ。職務。 ▲A氏は今度文部大臣という重い役についた。 ▲あの方は役所で何の役をつとめていますか。 ②受持ちの仕事。割り当てられた仕事。 ▲仲人の役をつとめるのは山口夫妻です。 ▲先生は生徒のめいめいにクラス会の役を割り当てました。 ③(脚本に従って)役者などが演じる人物。 ▲A君はハムレットの役をつとめ、Bさんはオフェーリ アの役をつとめる。 Ⅱ.接尾語「役」 【意味】その役にある人。 【用例】 ▲相談役/①商量对象。②顾问,仲裁人。 ▲世話役/联系人,干事,召集人。=「世話人」 ▲主人役/主人公,主角。 ▲相手役/对手。 ▲憎まれ役/遭人很的角色。 ▲聞き役/听众。 ▲案内役/向导,导游。 【練習】 以上から適当なものを選んで、次の( ) に入れなさい。 ①頼んでみたら、彼は喜んで同窓会の( )を引き受けた。 ②何かがあったら、( )になりますから、ご安心ください。 ③誰もやりたがらないので( )を買って出る。 ④僕はいつも彼女の愚痴の( )だ。 【正解】 ①頼んでみたら、彼は喜んで同窓会の(世話役)を引き受けた。 ②何かがあったら、(相談役)になりますから、ご安心ください。 ③誰もやりたがらないので(憎まれ役)を買って出る。 ④僕はいつも彼女の愚痴の(聞き役)だ。 三、「…っこない」 【接続】「動詞連用形+っこない」 【意味】ある事の可能性を強く否定する場合に使う。 くだけた話し言葉で、親しい間柄の会話などで使う。 =絶対に…しない。…するはずがない。 【用例】 A: 毎日5時間は勉強しなさい。 B: そんなこと、できっこないよ。 【練習】( )の中を使って「…っこない」で文を完成しなさい。 ①こんな難しい本を買ってやったって、小学校一年生の健には 。(分かる) ②この子は成績が悪いから、大学には 。(受かる) ③こんなひどい雨では頂上まで から、今日は出かけるのはやめとこう。(登れる) ④いくら彼に聞いても、本当のことなんか よ。(言う) 【正解】 ①こんな難しい本を買ってやったって、小学校一年生の健には分かりっこない。 ②この子は成績が悪いから、大学には受かりっこない。 ③こんなひどい雨では頂上まで登れっこないから、今日は出かけるのはやめとこう。 ④いくら彼に聞いても、本当のことなん言いっこないよ。 四、接尾語「ながら」 【接続】「名詞+ながら/ながらに/ながらの」 【意味】そのまま変化しないで続く状態?様子を表す。 慣用的な表現が多い。 【用例】 ▲生まれながら ▲昔ながら ▲涙ながら ▲いつもながら ▲皮ながら 【練習Ⅰ】次の文中の「ながら」の意味を考えなさい。 ①母は鼻歌を歌いながら夕飯の用意をして いる。 ②狭いながらもようやく自分の持ち家を手の入れることができた。 ③いつもながら、見事なお手並みですね。 ④すぐ近くまで行きながら、結局実家に寄ら ずに帰ってきた。 【練習Ⅱ】次の( )に適当な言葉をいれなさい。 ①( )彼の行動には感心する。 ②この清酒メーカーは、( )の製法で日本酒を造っている。 ③被害者は( )に事件の状況を語った。 ④この子は( )にして、すぐれた音楽的感性を備えている。 【正解】 ①(いつもながら)彼の行動には感心する。 ②この清酒メーカーは、(昔ながら)の製法で日本酒を造っている。 ③被害者は(涙ながら)に事件の状況を語った。 ④この子は(生まれながら)にして、すぐれた音楽的感性を備えている。 【練習Ⅲ】次の言葉から適当なものを選んで( )に入れなさい。 a.かたがた b.ついでに c.つつ d.がてら e.ながらに f.かたわら ①太郎、買い物に行く( )、この手紙をポストに入れて来てくれないか。 ②昨日散歩( )
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