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可変容量ディジタル無線通信方式のフェージング環境下
Title
における伝送特性に関する研究
Author(s)李, 嬉珍
Citation
Issue Date
Text Version
URL /11094/1315
DOI
Rights
Osaka University
設! I ト収泊三禿』弘
,;キJ=i 513
/宮崎坊
可変容量ディジタル無線通信方式の
フェージング環境下における伝送特性に関する研究
1992 年 12 月
李嬉珍
内容梗概
本論文は,著者が大阪大学大学院工学研究科(通信工学専攻)在学中
に行った研究の成果をまとめたものであり,以下の 7 章から構成されて
いる.
第 l 章は,序論であり,従来用いられてきたディジタル無線伝送方式
におけるこれまでの研究の経緯と,無線伝送路において発生するフェー
ジング並びにこれを補償する技術について概要を述べている.また,本研
究の背景となるトラヒック変動のピークに対して吸収効果に優れ,かっ
信頼性の高いシステム構築が重要となっていることの観点から,本研究
の占める位置及び意義を明確にしている.
第2 章では,大きなトラヒック変動を有する情報に対し,変調多値数
を可変にする可変容量伝送方式を提案し,これによって情報のトラヒック
ピークの吸収が可能であることを定性的に明らかにしている.このため,
まず?周波数選択性及び非周波数選択性フェージングチャネルモデルを
示し,これによるトラヒック疎通率劣化の状況を明らかにしている.さら
に,これらの伝送路における可変容量伝送方式の概念及び動作の概要に
ついて述べ,これを適用した場合のトラヒック疎通率改善効果を定性的
に明らかにしている.
第 3 章では,非周波数選択性フェージング伝送路における可変容量
伝送方式の総合疎通率を導出し,可変容量伝送方式が従来の固定容量伝
送方式に比べ疎通率の改善効果が高いことを定量的に解析している.ま
た,フェージ、ングの補償技術として従来から広く使用されてきたダイパー
シティ受信と比較することにより,可変容量伝送方式が非周波数選択性
フェージングに対し遜色のない補償効果を有することを明確にし,さら
に両者を同時に使用した場合の疎通率改善効果についても定量的解析を
力日えている.
第4 章では,高速信号伝送時に問題となる周波数選択性フェージング
に対する可変容量伝送方式の疎通率改善効果について論じている.自動
等化器は周波数選択性フェージングの補償技術として有効であることが
知られているが,可変容量伝送方式は,自動等化器と同様に周波数選択性
フェージングに対しても効果を有することを明らかにしている.また,自
1
動等化器と可変容量伝送方式を併用した場合のトラヒック非疎通率を導
出し,非疎通率に対しては両者を併用したことによる相乗効果が存在す
ることを明確にしている.
第 5 章では,干渉と非周波数選択性フェージングが同時に存在する伝
送路に対して,可変容量伝送方式の疎通率を理論解析し,同一疎通率を達
成するために必要となる許容干渉量が固定容量伝送方式と比較し?極め
て大きく許容でき,干渉に強いことを明らかにしている.
第6 章では,可変容量伝送方式の応用例として,まず?トラヒック変動
が大きく発生するマルチメディアサービス (ATM 伝送)への適用を検討
し,これに対する定量的解析を行いうセル廃棄率の改善効果が存在するこ
とを明らかにしている.次に, TDMA を用いた移動通信システムに可変
容量伝送を適用した場合に対する解析を加え,同一周波数干渉許容量を
大きくできることにより,周波数繰り返し距離の短縮化が可能となるこ
とを示し,本方式が周波数の使用効率の点でも優位であることを
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