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謎の深海生命に探る宇宙生命の可能性
1三原市の佐木島で8月24日(日)に開催された,第25回トライアスロンさぎしま大会に,保健福祉学部理学療法
学科3年生を中心とした学生ら58名が,選手やボランティアとして参加しました。蒸し暑い天候のなか,選手受
付をはじめエイドステーションや給水,環境美化などに協力し,大会終了後の後片付けにおいても,欠かせない
戦力として大いに活躍しました。各地から集まった選手や,地元佐木島の皆さんとふれあいながら,大会を大い
に盛り上げました。
この大会は,平成2年に佐木島の活性化を目指して始まりました。毎年たくさんの選手やボランティアが佐木
島を訪れ,トライアスロンが開催される時季は一年のうちで佐木島が最も賑わいを見せます。本学の学生ボラン
ティアは平成20年から参加しており,学生たちの献身的な活動は,島の人々からも大変喜ばれています。25回目
の節目となる今回は,個人378名,チームリレー 35組の計483名が参加し,午前10時にスタートを切りました。
大会が行われたコースは,スイム(水泳)1.5キロ,バイク(自転車)42キロ,ラン(長距離走)10キロで構成され,
中学生から70歳代の選手が参加しました。4時間の制限時間内に457名の選手が完走しました。本学からも選手
として学生?教職員等で構成された2チーム6名が競技に参加し,他の選手とともに爽やかな汗を流しました。
ボランティアを終えて,「周りを見ながら何をすればいいのか考え,積極的に行動することができるようになっ
た」「ご高齢でも目標に向かって頑張る姿を見て,自分も目標に向かって進む決意を固めた」という感想が寄せら
れました。学生にとって今回のボランティア活動は,社会的にも人間的にも成長するための良い機会となったよ
うです。
2謎の深海生命に探る宇宙生命の可能性
去る11月14日,広島大学大学院准教授 長沼 毅氏
を講師に学術講演会を開催しました。長沼先生は日本の
インディジョー ンズとして,テレビ?ラジオをはじめ数々の講
演会?トークライブ
において環境,生
命,地球,宇宙な
どの事象について
幅広くわかりやすい
トー クと知識で聴き
手を魅了してきた
研究者です。今回の講演でも「謎の深海生命に探る宇
宙生命の可能性」と題して,極限や地球外環境における
多様な生命の可能性について,ご自身の経歴と宇宙開
発の歴史を楽しく振り返りながら,わかりやすくゆっくりとお
話を進めてくださいました。会場の大講義室では,123名
もの参加者が先生の講義を固唾をのんで聴講しました。
本学の学生,教職員のみならず地元のシニアの方々が
真剣な眼差しで聞き入っていた姿が印象的でした。講
演後の質問でシニアの方がまず発言されたことも,この講
演への関心の高さを物語るものでした。長沼先生,実は
かなりの変わり者(失礼な言い方ですが,とてもユーモア
のある方という意味で)で,着流しで学会の会場に現れた
り,極地の温泉につかってみたり(もちろん露天)と,見て
いるだけで面白い方でした。この日も白の縁取り襟のジャ
ケットに鮮やかな赤いバラをあしらったシャツで檀上に登場
されました。宇宙人もびっくりの素敵ないでたちですが,
講演でも取り上げられたように2015年からは火星移住のシ
ミュレーション実験に7人のうちの一人として参加予定との
こと。宇宙飛行士の候補者にもあがったほどの方です
からこのミッションもきっと成功されると思います。大盛
況な講演会でした。
「農業の活用,農業による活性—県立大のフィー ルドか
ら」と題し,県立広島大学市民公開講座を,今年度も10
月29日,11月7日,13日の日程で庄原市教育委員会と共
催しました。本学には農業に関連する施設も多く,その
紹介をかねて事業を実施しました。実際に土や生産物に
触れ,加工した食品の成分を測ってみました。体を動か
す講座は受講生に人気があり,今回も定員を超える応募
がありました。また講座終了後,個人的に講師と話す姿
も多く見受けられま
した。この他,自分
自身の農業に応用
するとか,野菜等を
購入するときの参
考にするといった意
見をいただきまし
た。延べ56名の市民が出席され,2回以上出席された
20名の方に修了証書を渡しました。
回 講 座 名 講 師
1 県大農場施設における地域課題学習と研究(栽培分野)
生命環境学部
准教授 甲 村 浩 之
2 作物栄養環境の土作りを見て触れて感じて考える
生命環境学部
准教授 増 田 泰 三
3 加工食品と機能性評価 生命環境学部准教授 吉 野 智 之
10月2日から10
月22日にかけて4
回シリーズの公開
講座「大人のため
の高校講座」を実
施しました。この
講座は高校の授業
になぞらえて,
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