里山驻村研究员构想案-金沢大学.DOC

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          里山駐村研究員の主な意見と提言(要旨?順不同) 1.里山駐村研究員として大学に期待していること、したいこと    ?里山保全に関わる山菜、コケ類等の加工?調理法の研究ができないか(道場)    ?熊対策として「カメラ付き監視ロボット」の開発ができないか(道場)    ?大学の研究?教育の取り組み状況をもっと広く市民?県民に開放する手だてを工夫して欲しい(濱田)    ?炭窯を完成させ、学生たちの里山教育をさらに拡充して欲しい(安田)    ?タウンミーティングなど、大学の研究者は進んで現地に出て欲しい(室谷)    ?里山里海を活用し家庭や地域が人材を育成する仕組みを作り上げて欲しい(星野)    ?能登の里山を活かすキノコ類の調査研究をさらに拡充して欲しい(高市)    ?大学の知的財産と地域からの信頼感を活かして地域振興に結びつく諸活動をさらに拡充させて欲しい(山下昌展、井池)    ?輪島市金蔵地区で取り組みつつある里山の健康度調査を徹底して 進めて欲しい(井池)    ?のと自然学校で取り組む予定の里山里海の調査研究を活かして里山の保全活動やグリーツーリズムなど地域振興に結びつく諸活動をさらに拡充して欲しい(北風)    ?里山の自然を活かした全国的な情報の収集と発信、地域での情報交換の促進、具体的でホットな取り組みの調査?分析などに取り組んで欲しい(高田)    ?里山里海概念を総合科学として確立する拠点大学をめざして欲しい(吉田)    ?白山信仰のルーツを調査研究するとともに白山麓の振興策 を提言できないか(西出)    ?山、里、海、川に異変が起きている。その現況分析や課題解決にむけて大学の総力を発揮して欲しい(井上)    ?「マツタケ山復活実験プロジェクト」(のと自然学校)「獣害対策の調査研究」(大学コンソーシアム)などに取り組んで欲しい(美馬)    ?北陸各県の里地?里山?里海の諸活動を紹介しあい、総合討論するようなフォーラムを開催できないか(長谷川)    ?能登の金蔵集落の取り組みは、限界集落を抱える過疎地の活性化を進める好事例である。駐村研究員やリーダーの福井への派遣を要請したい(長谷川)    ?インターンシップ制度等を活用して学生を積極的に地域に派遣して欲しい(長谷川) 2.里山駐村研究員制度を活かすために、今なすべきこと    ?自然学校のホームページに駐村研究員のブログを立ち上げて欲しい(道場、濱田)    ?各駐村研究員の活動を紹介する報告書を作成するなど、情報の共有化をさらに進めるべきではないか(西田、室谷、西出)    ?県、市町等自治体と大学の連携をさらに強めていくような役割の果たせる研究員制度にしていくべきではないか(高市、井池、美馬)    ?研究員制度を活かすセミナー等(一週間程度の泊まり込み研修会なども含む)を開催し、この制度がめざす本来のねらいなど基本的な理念を全員が共有できる機会をつくるべきではないか(山下昌展、北風、高田、吉田、井上、美馬)    ?大学の機関誌「地域とともに」などで里山里海の活性化?保全活動に関する優良事例を積極的に紹介してはどうか(井池、高田)    ?研究員が主導する「里山里海の将来のあり方を見通す調査研究」に積極的に取り組んでみてはどうか(美馬)    ?能登自然学校の取り組みは、注目に値する。白山麓でも同じような取り組みが必要ではないか(長谷川)    ?里山?里海の健康度、現況調査は、理系と文系が連携した総合的な取り組みが必要で将来を予測した具体的な活性化策に結くものにしたいものである(長谷川) 3.その他(これからの里山里海研究?教育に対する意見など)    ?里山を活かし子供たちの五感を育てるような活動を さらに拡充してはどうか(道場)    ?金沢大学発の「里山学」を早く確立すべきではないか(安田)    ?地域在住の大学OB、在学生等を里山保全活動や地域振興にもっと積極的に活かす創意工夫が必要ではないか(井池)    ?過疎化している集落の支援にさらに積極的に 取り組む必要があるのではないか(高田)    ?のと自然学校を環日本海研究の交流拠点にすべきではないか(吉田)    ?農水省の進めている「農地?水?環境保全型事業」を現地で活かす支援ができないか(井上)    ?県自然保護課の諸事業との連携をさらに強めて欲しい(美馬)    ?「のと海洋ふれあいセンター」のさらなる活用をお願いしたい(美馬) 平成18年度 里山研究員合同会議次第 日 時:11月10日(金) 午後1時30分から3時30分 場 所:金沢大学「角間の里」2階ホール 開 会

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