本田机器人专利JPA_2003145477报告资料.pdfVIP

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  • 2026-08-11 发布于浙江
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(57)【要約】

【課題】脚式移動ロボットの関節アクチュエータにかか

る負担を効果的に低減し、ひいては、エネルギーの良好

な利用効率を確保することができ、また、構成の小型化

を図ることができる脚体関節アシスト装置を提供する。

【解決手段】アシスト装置14は、弾性エネルギーによ

り脚体3の関節8に作用する補助駆動力を発生するばね

手段15を備えている。ばね手段15はシリンダ17及

びピストン18を有する気体ばねであり、関節8におけ

るリンク部材4,5間の屈伸運動がリンクアーム22等

を備えた運動伝達手段16を介して伝達される。ばね手

段15は、膝曲げ角θがある所定角度に達するまでは、

膝曲げ角θの増加に伴い補助駆動力が増加し、所定角度

を超えた後は、補助駆動力が該所定角度における駆動力

以下になるように設けられている。

-1-

(2)

12

【特許請求の範囲】

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