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- 2017-03-15 发布于天津
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岩手県立大学における発注検収について
岩手県立大学における発注?検収について 平成21年12月 岩手県立大学 ?実 施 日:平成21年12月1日 ●文部科学省より、公的研究費(以下、「研究費」)の適正 な使用と管理?監査が求められております。 ●本学では、平成21年3月に不正防止計画を策定し、適正な支出の確保に努めています。 ●他大学では預け金等が発覚しており、透明性の確保が 急務となっています。 ●本学においても、教員発注に関し、納品時の事務職員 による検収方法を変更しますので、ご協力をお願いい たします。 【公的研究費の適正な使用について】 【 今回の変更点 】 従来の流れ 今後の流れ 教員 業者 学部事務室 教員 業者 学部事務室 発注① 納品② 検収③ 発注① 検収② 納品③ 点線:物品の移動を表している 【 発注?検収制度の概要 】 1)本学では、1件50万円未満の契約については、 教員による発注を認めています。 ※発注方法は、電話、FAX、電子メール、インターネットなど、 様々な形態を認めています。 2)研究費で購入した物品等については、すべて 第三者による現物確認(検収)が必要です。 ※現物確認が困難なもの(即時使用の消耗品、生鮮食品、 動植物、機械等の修理等 については、省略できますが、 確認の意味合いで検収印の押印を受けてください。 3)10万円を超える物品は備品となり
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