整備項目表(建築物).docVIP

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  • 2016-12-12 发布于天津
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別記様式4(その1)   整備項目表(建築物) 建築物の名称 用 途 所在地 1 出入口 (1) 直接地上に通じる出入口のうち1以上の出入口の構造 ア 幅は、内法を80㎝以上 ㎝ イ 戸は、自動的に開閉又は円滑に開閉して通過できる構造 適?否 ウ 車いす使用者が通過する際に支障となる段の禁止 適?否 (2) 駐車場へ通じる出入口のうち1以上の出入口の構造 ア 幅は、内法を80㎝以上 ㎝ イ 戸は、自動的に開閉又は円滑に開閉して通過できる構造 適?否 ウ 車いす使用者が通過する際に支障となる段の禁止 適?否 (3) 各室の出入口のうち1以上の出入口の構造 ア 幅は、内法を80㎝以上 ㎝ イ 戸は、自動的に開閉又は円滑に開閉して通過できる構造 適?否 ウ 車いす使用者が通過する際に支障となる段の禁止 適?否 2 廊下等 (1) 表面は、滑りにくい仕上げ 適?否 (2) 段の構造 ア 手すりの設置 有?無 イ 回り段の禁止 適?否 ウ 表面は,滑りにくい仕上げ 適?否 エ 段は識別しやすいもの、かつ、つまずきにくい構造 適?否 オ 階段の上端に近接する廊下及び踊場に注意喚起用床材の敷設 適?否 (3) 直接地上に通じる出入口又は駐車場へ通じる出入口から各室の出入口に至る経路のうち1以上の経路の構造 ア 廊下等の幅は、内法を1.2m以上 m イ 末端又は50m以内ごとの車いす転回スペースの確保 有?無 ウ 高低差がある場合の措置 (?) 傾斜路等の設置 有?無 (?) 車いす使用者用特殊構造昇降機の設置 有?無 エ 傾斜路等の構造 (?) 幅は、内法を1.2m以上(段を併設する場合は、90㎝以上) m (?) こう配は、1/12以下(傾斜路の高さが16㎝以下の場合は、1/8以下) 1/ (?) 高低差75㎝以内ごとに踏幅1.5m以上の踊場の設置 m (?) 手すりの設置 有?無 (?) 表面は、滑りにくい仕上げ 適?否 (?) 識別しやすい傾斜路 適?否 オ 各出入口及びエレベーターの昇降路の出入口に接する部分の水平の確保 適?否 (4) 情報提供を行う場所までの誘導用床材の敷設又は視覚障害者を誘導する装置の設置 有?無 (5) 傾斜路等の構造 ア 幅は、内法を1.2m以上(段を併設する場合は、90㎝以上) m イ こう配は、1/12以下(傾斜路の高さが16㎝以下の場合は、1/8以下) 1/ ウ 高低差75㎝以内ごとに踏幅1.5m以上の踊場の設置 ㎝×   ㎝ エ 手すりの設置 有?無 オ 表面は、滑りにくい仕上げ 適?否 カ 傾斜路は廊下等の色と識別しやすいもの 適?否 キ 傾斜路の上端に近接する廊下及び踊場に注意喚起用床材の敷設 有?無 3 階段 (1) 手すりの設置 有?無 (2) 主たる階段に回り段の禁止 適?否 (3) 表面は、滑りにくい仕上げ 適?否 (4) 段は識別しやすいもの、かつ、つまずきにくい構造 適?否 (5) 階段の上端に近接する廊下等及び踊場に注意喚起用床材の敷設 有?無 4 エレベーター (1) 利用者の用に供し、かつ、直接地上へ通じる出入口がない階 有?無 (2) 床面積の合計((1)で有の場合) ㎡ (3) エレベーターの設置 有?無 (4) エレベーターの構造 ア かごの床面積は、1.83㎡以上 ㎡ イ かごの奥行きは、内法を1.35m以上 m ウ かごの平面形状は、車いすの転回に支障のないもの 適?否 エ かごの停止階、現在位置の表示装置の設置 有?無 オ 音声で、到着階、戸の閉鎖を知らせる装置の設置 有?無 カ かご及びエレベーターの出入口の幅は,内法を80㎝以上 ㎝ キ かご内及び昇降ロビーに、車いす使用者が利用しやすい制御装置の設置 (かご内に、1以上のインターホンの設置) 有?無 ク 視覚障害者が円滑に操作できる制御装置の設置 有?無 ケ かご内の左右両面の側板に、手すりの設置 有?無 コ かご内に、戸の開閉状態を確認する鏡の設置 有?無 サ かごの出入口に、利用者を感知し、戸の閉鎖を自動的に静止できる装置の設置 有?無 シ 昇降ロビーの幅及び奥行きは、1.5m以上 m ス 昇降ロビーに、音声で昇降方向を知らせる装置の設置 有?無 5 便所 (1) 利用者の用に供する便所の設

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