本田机器人专利JPA_2009154281.pdfVIP

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  • 2026-03-12 发布于浙江
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(57)【要約】

【課題】掴み動作を行う際に、特異点による影響を極力

回避して、指の円滑な動作性を確保することができるロ

ボットハンド装置を提供する。

【解決手段】手の平1の端縁に指を連結している関節3

6に、手の平の面1aと交差する方向に延びて指3を手

の平の面1aに沿う方向に揺動させる揺動軸37と、手

の平の面1aに沿う方向に延びて指3を手の平の面1a

に向かう方向に屈曲させる屈曲軸38とを設ける。揺動

軸37を、手の平1に対して傾斜する姿勢で設ける。こ10

れにより、揺動軸37の手の平1に向かう軸線37aが

、指3から次第に離反する方向に傾斜して延び、特異点

による影響のない把持作業領域を拡大することができる

【選択図】図1

-1-

(2)

【特許請求の範囲】

【請求項1】

物品に当接する面を有する手の平と、該手の平の端縁から延びる指とを備え、該指が複

数の関節を介して屈伸して、指と手の平とによる物品の掴み動作を行うロボットハンド装

置において、

前記指における各関節のう

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