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- 2026-03-12 发布于浙江
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(57)【要約】
【目的】ロープ状の接続部材の緩み量をできるだけ少な
くし、2足移動体が姿勢を崩して転倒しかけた場合、そ
の荷重を支持するときの衝撃を減少させるようにした2
足移動体の補助装置を提供する。
【解決手段】2足移動ロボット12にロープ状の接続部
材(18)を介して接続されると共に、2足移動体が姿
勢を崩したときに2足移動体を上方から支持するリフタ
(14)からなる2足移動体の補助装置において、リフ
タを3次元空間において移動自在なリフタ移動手段(210
0、22、24、26、28、30)と、リフタ移動手
段の動作を制御するリフタ制御部(38)と、3次元空
間における2足移動体の位置を検出する検出手段(32
、34)とを備えると共に、リフタ移動手段制御手段は
、検出された位置に基づいてリフタが2足移動体に追従
するようにリフタ移動手段の動作を制御するように構成
する。
【選択図】図1
-1-
(2)
【特許請求の範囲】
【請求項1】
2足移動体にロープ状の接続部材を介して接続されると
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