本田机器人专利JPA_2011031375.pdfVIP

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  • 2026-03-12 发布于浙江
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(57)【要約】

【目的】ロープ状の接続部材の緩み量をできるだけ少な

くし、2足移動体が姿勢を崩して転倒しかけた場合、そ

の荷重を支持するときの衝撃を減少させるようにした2

足移動体の補助装置を提供する。

【解決手段】2足移動ロボット12にロープ状の接続部

材(18)を介して接続されると共に、2足移動体が姿

勢を崩したときに2足移動体を上方から支持するリフタ

(14)からなる2足移動体の補助装置において、リフ

タを3次元空間において移動自在なリフタ移動手段(210

0、22、24、26、28、30)と、リフタ移動手

段の動作を制御するリフタ制御部(38)と、3次元空

間における2足移動体の位置を検出する検出手段(32

、34)とを備えると共に、リフタ移動手段制御手段は

、検出された位置に基づいてリフタが2足移動体に追従

するようにリフタ移動手段の動作を制御するように構成

する。

【選択図】図1

-1-

(2)

【特許請求の範囲】

【請求項1】

2足移動体にロープ状の接続部材を介して接続されると

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