再帰代名詞クリティックの諸相書評 藤田健『ロマンス語再帰代名詞の研究 クリティックとしての統語的特性』(北海道大学出版会, 2010, vii+ 242pp.).pdfVIP

再帰代名詞クリティックの諸相書評 藤田健『ロマンス語再帰代名詞の研究 クリティックとしての統語的特性』(北海道大学出版会, 2010, vii+ 242pp.).pdf

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北海道言語文化研究 北海道言語研究会 No. 9, 93-114, 2011. 再帰代名詞クリティックの諸相 書評:藤田健『ロマンス語再帰代名詞の研究:クリテ ィックとしての統語的特性』 (北海道大学出版会、2010, vii + 242pp.)* 奥 聡 Review on Fujita (2010) The Syntax of Romance Reflexive Pronouns Satoshi OKU Abstract :The current paper reviews Fujita (2010) The Syntax of Romance Reflexive Pronouns, which focuses on “syntactic behaviors” of reflexive pronouns in French, Spanish, and Italian. The book proposes a minimalist analysis of three constructions (reflexive construction, reflexive passive construction, and reflexive impersonal construction), trying to derive a variety of properties of these constructions from the argumental nature of the reflexive pronoun SE, interacting with general principles of grammar. I will summarize the analysis and give some comments on it. キーワード :ロマンス語、再帰代名詞クリティック、生成文法、再帰受動構文、非人称構文 1. はじめに 人間の言語には、音声的形態的に他の要素に依存する形でのみ文中に現れることができる 要素がある。日本語のような膠着言語では、多くの機能語がそのような特徴を持つ (「食べた」 の「た」や「白さ」の「さ」など)。また、たとえば、英語においても、walk-ing における-ing や un-luck-y における un-や-y がそのような特徴を持つ要素であり、一般に束縛形態素 (bound morpheme)あるいは接辞(affix)と呼ばれている。また、束縛形態素の中には、本来意味解 釈を受ける位置とは別の位置で発音されるものもある。たとえば、ルーマニア語は、英語と 同じ SVO を基本語順とする言語であるが、単一語としての wh 疑問詞は一種の接辞で、基本 的に全て文頭に現れる。(1) では、目的語の ce (「何を」に対応する)が接辞として主語の cine (「誰が」に対応する)とともに文頭に現れている。 書評:藤田(2010) 奥 聡 『SE 研究』 (1) Cine ce precedes __ ? Who what precedes 誰が何の前にくるのか? (Corver and Nunes 2007) このような例は、通常、接辞としての特性を満たすために、統語的な移動(この場合目的語 位置から文頭の wh クラスターの位置へ)が起こっていると分析される。さらに、同じ接辞 でも(1) の ce のように、他の要素に形態的に依存するという接辞とし

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