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- 2017-01-06 发布于天津
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機械設計 リンク機構(四節回転機構) ※この教材について 「型紙ファイル」 このリンク「linkage.xls」(Excelファイル)からダウンロードしてご利用ください。 型紙ファイルをケント紙等のA4サイズの厚紙に印刷しご利用ください。(1枚4名分です) はとめパンチと、はとめ鋲を使用しますが、用意できない場合はステープルの針、割りピン、ゼムクリップ、画鋲(針の部分を折り曲げる)等で代用してください。 「動画ファイル」 最終スライドにある「L01~L10.wmv」(動画ファイル)をダウンロードして、このPowerPointのデータファイルと同じフォルダに保存してご利用ください。 リンク機構とは リンク機構は複数のリンク(節)で構成されている。 リンク(節)とは形の変化しない構造物のこと。 実際に模型を作り 動きを調べてみよう。 型紙を切り取ります。 機械設計 四節回転機構 四節まとめて 効率よく。 はとめパンチで 穴をあけます。 機械設計 四節回転機構 はとめパンチで 各リンクを固定する。 注 意 かしめすぎないこと。 リンク(節)の配置 B?Dの奥にC B?Dの手前にA 機械設計 四節回転機構 機械設計 四節回転機構 完 成 早速、どのような動きをするか調べよう。 機械設計 四節回転機構(てこクランク機構) A:固定 > B:回転(クランク)運動 D:揺動(てこ)運動 C:連接棒 機械設計 四節回転機構(てこクランク機構) 〔てこクランク機構の成立条件①〕 リンクA?B?C?Dの長さを a d b c a ?c ?b ?dとしたとき リンクA :固定リンク リンクB :クランク リンクC :連接棒 リンクD :てこ 機械設計 四節回転機構(てこクランク機構) 〔てこクランク機構の成立条件①〕 リンクA?B?C?Dの長さを a b + c + d a d c b a?b?c?dとしたとき 機械設計 四節回転機構(てこクランク機構) 〔てこクランク機構の成立条件②〕 リンクA?B?C?Dの長さを c - b + d a d c b a?b?c?dとしたとき c-b a 機械設計 四節回転機構 実際の動きを見てみよう。 てこクランク機構-1( L01.wmv ) 両クランク機構( L03.wmv ) 往復スライダクランク機構-1 ( L05.wmv ) 往復スライダクランク機構-3 ( L07.wmv ) マジックハンドの機構( L09.wmv ) 往復スライダクランク機構-2 ( L06.wmv ) パンタグラフ( L10.wmv ) 揺動スライダクランク機構( L08.wmv ) 両てこ機構( L04.wmv ) てこクランク機構-2( L02.wmv )
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