本田机器人专利JPA_2002154079.pdfVIP

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  • 2026-08-04 发布于浙江
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(57)【要約】

【課題】ロボットと人間との間で音声による情報交換

を確実に行えるようにする。

【解決手段】人間型ロボットRは音声を送信するスピ

ーカ32と音声を受信するマイクロフォン35とを備え

る。スピーカ32はロボットの頭12の外郭を振動体と

して音声を送信するものであり、音声の送信範囲は水平

方向の全域において、頭12を通る鉛直方向上方から水

平方向よりも下方の33°までの範囲に亘っている。マ

イクロフォン35は100°の受信範囲を有しており、

頭12を通って前後方向に延びる鉛直面内であって前記

音声の送信範囲の外側に配置される。スピーカ32は平

面スピーカで構成され、頭12の外郭の頭頂部近傍の内

面に装着される。

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【特許請求の範囲】は水平方向の全域において、頭を通る鉛直方向上方

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