本田机器人专利JPA_2002210682.pdfVIP

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  • 2026-08-04 发布于浙江
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(57)【要約】

【課題】膝関節回りの慣性モーメントを減少させて下

脚部を駆動する駆動力の低減を図るとともに、モータの

ノイズが足部に設けた6分力センサに及ぼす影響を最小

限に抑える。

【解決手段】上脚部23の下端に膝関節27を介して

下脚部24を連結し、下脚部24の下端に6分力センサ

60を備えた足部25を足首関節28を介して連結し、

足首関節28は下脚部24に対して足部25を左右軸線

Ly回りにピッチング自在に支持し、かつ前後軸線Lx

回りにローリング自在に支持する。足部25を左右軸線

Ly回りにピッチングさせるピッチング用モータ34を

足首関節28よりも上方の下脚部24に支持し、足部2

5を前後軸線Lx回りにローリングさせるローリング用

モータ35を足首関節28よりも上方の下脚部24に支

持する。

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【特許請求の範囲】

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