本田机器人专利JPA_2007160434.pdfVIP

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  • 2026-03-12 发布于浙江
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【要約】

【課題】発熱する装置が内蔵された人間型ロボットの頭

部内を効果的に冷却する。

【解決手段】人間型ロボット1の頭部2において、下方

に開口した吸気口44と、吸気口44から導入された冷

却用空気を頭部の中心側へ導く整流板45,46と、整

流板45,46より上方に開口した排気口11とを備え

、冷却用空気がロボット頭部2の下方から上方へ流れる

ことによって自然対流が促進されるとともに、発熱する

装置が配置されるロボット頭部2の中心側へと冷却用空

気が導かれる構成とする。

【選択図】図3

-1-

【特許請求の範囲】

【請求項1】

発熱する装置が内蔵された人間型ロボットの頭部であって、

下方に開口した吸気口と、

前記吸気口から導入された冷却用空気を前記頭部の中心側へ導く整流板と、

前記整流板より上方に開口した排気口と

を備えたことを特徴とする人間型ロボットの頭部。

【請求項2】

前記整流板が、前記中心側を上方へ向けて傾斜するように設けられたことを特徴とす

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